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ラ・サール中学校

ラ・サール中学校

〒891-0192
鹿児島県鹿児島市小松原2-10-1
公式サイト
ラ・サール中学校
80偏差値
63
男子 01月27日
四谷大塚入試結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。

性別
男子
学校名
ラ・サール
受験日
01/27
80偏差値
63
50偏差値
58
四谷大塚入試結果の偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:30

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

中高あり

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    ドミンゴ・ビヤミル

  • 創立

    昭和31年

  • 生徒数

    542名

  • 所在地

    〒 891-0192
    鹿児島県鹿児島市小松原2-10-1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    無い内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    240名 (2年次から混合クラス)

  • 授業時間


      1年 2年 3年
    国語 6 6 6 18
    社会 4 4 5 13
    数学 6 6 6 18
    理科 4 4 5 13
    英語 6 7 7 20
    5教科計 26 27 29 82

沿革

カトリックの教育修道会ラ・サール会(キリスト教学校修士会)により、1950年に高等学校を、1956年に中学校を現在地に設立。

教育方針と特色

キリスト教の隣人愛の精神を養い、世界への広く正しい認識を培い、心と体と頭の調和のとれた、社会に役立つ人間を育て、一人ひとりの能力を最大限に伸ばすことを目標としている。多数の志願者の中から優れた能力の生徒を集め、能率的で効果的な学習を行っている。教科学習は単に知識を得るためだけでなく、立派な人間をつくるための土台となるよう指導している。「倫理」の教科は、正しい社会生活のあり方の標準を示し、生徒が神・隣人・自分に対する義務を知り、それを実行するように教育する目的をもっている。生徒の健康の保持・増進を心がけ、体力向上にも十分留意している。教師達には中学・高校の区別はなく、高校の課程とも有機的に関連させた指導で成果を挙げている。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

教科ごとのポイント

算数
計算問題3問、一行問題4問程度、大問4題の問題構成。難問はなく高得点での競い合いとなっている。平面図形、立体図形、速さ、数に関する問題は頻出なので重点的に対策をしておこう。また、途中過程が加点対象となる問題や、図で答える問題が出題されることもあるため、日頃から式や図を整理してかく練習をしておくこと。
国語
論説文と物語文の読解2題に書き取り(読解問題中のを含めて20問)という前年と同じ出題構成だった。論説文では当然ながら文脈を正確にたどって筆者の考えとその根拠を、物語文では人間関係と人物の様子や言動から心の動きを、それぞれ的確に理解した上での記述力が求められている。
理科
大問4題で4分野からの出題。生物・物理・化学は2領域から出題された。生物分野は生物間の関係と海岸の岩場の生物、地学分野は太陽の黒点、物理分野は光と重心、化学分野は燃焼と物質の分類が出題された。選択肢問題が中心ではあるが、計算問題も多く、理由等を記述する問題も出題されるため、過去問を使って練習を積んでおくことが望まれる。
社会
例年時事問題の比率が高いうえ、年末までのできごとが問われるので、『ニュース最前線』などを用いたうえに、年末まで継続してテレビや新聞などで世の中のおもなできごとを把握していくことが必須である。全体としては例年通り、基礎基本が問われており、取りこぼしのない学習が求められている。
  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

    「確実に届くように、簡易書留で期日に余裕をもって提出しました。」

    「写真の大きさが他校と違いました。志望動機の記入欄がありました。」(2018年度)

中学イベントカレンダー

ラ・サール中学校 のイベントカレンダー

実施日 開始時間 行事名 都道府県
随時
学校見学
鹿児島県
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2019-11-24
10:00
クリスマスバスケットバザー
鹿児島県
四谷大塚からのお知らせ
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