トップ検索結果 > 海城中学校
海城中学校

海城中学校

〒169-0072
東京都新宿区大久保3-6-1
公式サイト
海城中学校
80偏差値
65
男子 02月03日
四谷大塚入試結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
海城
入試日
02/01
80偏差値
63
50偏差値
59
性別
男子
学校名
海城(2回)
入試日
02/03
80偏差値
65
50偏差値
61
性別
男子
学校名
海城(帰国)
入試日
01/07
80偏差値
61
50偏差値
57
四谷大塚入試結果の偏差値です。
本偏差値は2019年入試の結果偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:15

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 学校長

    柴田澄雄

  • 創立

    明治24年

  • 生徒数

    986名

  • 所在地

    〒 169-0072
    東京都新宿区大久保3-6-1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    なし

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 6 6 6 18
    社会 4 4 5 13
    数学 5 6 5 16
    理科 4 4 5 13
    英語 6 6 6 18
    5教科計 25 26 27 78

沿革

1891年に海軍兵学校の予備校として設立。1900年、海城学校と改称。1906年海城中学校と改称。1947年に新制海城中学校発足、1948年には新制海城高等学校が発足した。2011年に高校募集を停止し、完全中高一貫体制となる。

教育方針と特色

「国家社会に有為な人材の育成」という建学の精神の下、リベラルでフェアな精神を持った「新しい紳士」の育成に取り組んでいます。価値観の多様化やグローバル化が進む社会で新しい人間力として重要視されるコミュニケーション能力やコラボレーションの力を、PA(プロジェクト・アドベンチャー)やDE(ドラマ・エデュケーション)といった体験プログラムを通して、また、問題解決型の学力≒クリティカル・シンキングの力を、探求型の社会科総合学習や実験・観察に重きを置いた理科の授業などを通して積極的に養っています。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算と一行問題が合わせて5問程度、大問5題の問題構成。幅広い領域から、標準〜応用レベルの問題が中心に出題され、特に図形分野から難度の高い問題が出題されている。各領域で深い理解が求められ、受験生の力の差がはっきりと出る試験といえる。基礎基本を固めた上で、思考力、応用力を鍛えておこう。
国語
例年、物語と論説の2題構成。漢字5問、60〜120字くらいの記述2〜3問、書き抜き少し、他は全て選択式。難度は標準的だが、量が多く、埋めきるのは至難の業。手際よく解き進めるには、相当の練習が必要。しっかりした基礎力が求められる。
理科
大問4題で4分野からの出題。生物分野は生物の体内時計について、地学分野は水のはたらきや鉱物について、物理分野はふり子について、化学分野はアルミニウムの製錬方法について出題された。実験の手順やデータの読み取りを含む高度な内容を要求される。過去問演習をしっかりと行い、思考力・応用力を身につけたい。
社会
記述問題以外の問いについては例年通り、基礎基本であり、取り組みやすかったといえる。そのため、ここで取りこぼさないようにするのは必須といえる。資料とグラフを多用した本校特有の記述問題の対策は、日ごろからさまざまなことに関心を持つとともに、資料をきちんと読み解き、自分のことばでまとめるような訓練を重ねることにつきる。
  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

    「午後受験も検討していたため、できるだけ早めに出願し早い番号になるようにしました。」(1回)

    「出願は1月10日0時開始に合せて行いました。2桁の番号が取れました。」(1回)

    「念のため必要書類のコピーを1部手元に残しました。」

    「成績表のコピーが必要で、1・2回同時出願の場合は封筒に2回の受験番号の同封が必要でした。郵送と窓口持参のどちらでもよかったのですが、窓口に提出しに行きました。提出後、受領した旨のメールが届きました。」

    「WEB出願後の翌日に簡易書留で通知表コピーを提出しました。受け取りのメールが後日学校から届いたので、普通郵便でも大丈夫だったと思います。」

    「通知表のコピーを提出の際、成績と関係ない表紙も必要なので注意が必要です。」

    「要項に記載されている提出物が“小学校の通知表を送付”とだけだったので、書留にするか普通郵便にするか迷いました。」

    「現住所が福井県でしたので、通学可能な住所の記載をしないと不利にならないか、心配でした。出願時に窓口の方に東京(親戚)の住所が必要か聞いたところ、問題ないとのことでした。」(2017年度)

    「面接カードは本人記入なので、コピーを取り、何度か下書きをしました。」(帰国・2018年度)

    「出願当日の9時頃に出願しましたが、受験番号は300番台でした。」(2回・2018年度)

    「早い受験番号が取りたかったので、開始時間前から準備して待ちました。一桁の番号を取ることができました。」(1回・2018年度)

    「事前に写真登録をすませておけば、簡単に手続きできます。」

    「2回目も受験するつもりで出願していましたが、早い受験番号にこだわらずに1月のチャレンジ校の結果を待ってから出願調整を考えてもよかったなと思いました。」

中学イベントカレンダー

海城中学校 のイベントカレンダー

データが見つかりませんでした。
中学校イベントカレンダーで検索してください。
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数363校