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狭山ヶ丘高等学校付属中学校

狭山ヶ丘高等学校付属中学校

〒358-0011
埼玉県入間市下藤沢981
公式サイト
80偏差値
39
80偏差値
39
男子 01月10日
女子 01月10日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
狭山ヶ丘高付属
入試日
01/10
80偏差値
39
50偏差値
34
性別
女子
学校名
狭山ヶ丘高付属
入試日
01/10
80偏差値
39
50偏差値
34
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:25

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂なし
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    小川義男

  • 創立

    平成25年

  • 生徒数

    119名(男61名、女58名)

  • 所在地

    〒 358-0011
    埼玉県入間市下藤沢981

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    400名

  • 授業時間

    1コマ50分・週36時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 5 15
    社会 4 4 5 13
    数学 5 6 5 16
    理科 4 5 5 14
    英語 5 5 5 15
    5教科計 23 25 25 73

沿革

1950年4月近藤ちよにより飯能町(現飯能市)に設立された飯能高等家政女学校に始まる。1960年「学校法人 狭山ヶ丘高等学校(男女共学)」として入間市の現在地へ移転開校。2013年4月狭山ヶ丘高等学校付属中学校を併設し、6年間の中高一貫教育体制が整った。

教育方針と特色

「事にあたって意義を感ぜよ」という創立者近藤ちよの教えのもと、開校以来、心の教育「内観」を重視した自己観察教育を行っている。これからの社会の変化に流されることなく、自分の道を切り拓いていける、強く、深みのある人間を育てたい。その思いを実現するために、中等部、高等部ともに本物に触れる教育で豊かな人間性と確かな学力を育み、厳しい現代社会を生き抜く力を育てている。海外語学研修、体育祭(メットライフドーム)のみならず、中等部(農作業・軽登山・理科実習等)高等部(海外修学旅行・茶道等)ともに、本物に触れることでやる気を芽生えさせ、自立心を育てる取り組みは、現代のデジタルネイティブの生徒たちを魅了し、実に刺激的な学校生活を約束する。中学校では中3の前半で中学校の学習内容を、高2の終わりまでに高校での学習内容を終了させ、そして高3では、難関国公立大学合格を目指し演習中心の授業を展開する。朝7時20分からの朝ゼミや夏・冬・春の講習、夜9時までの特別自習室等、授業以外にも学習できる機会を多く用意している。平成27年3月には新校舎(7階建て、300人収容の生徒ホール含む)が完成し、教育環境がさらに充実した。

進学・進路

卒業生進路状況


入試要項

費用(参考)

受験料 20,000 円
入学手続時 入学金 250,000 円
授業料 - 円
その他 190,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 100,000 円
入学後1年 授業料 360,000 円
その他 144,000 円
初年度納入金合計 1,044,000 円
中学3年間費用計 約 2,180,000 円
*複数回同時出願の受験料は、2回分は2万円、3回分は2万5千円、4回分は3万円。*1、2、3回までの合格者は入学手続時納入金を2月5日銀行振込時限までに銀行振込、手続書類の郵送は2月6日消印有効、事務室窓口へ直接持参は2月7日16時まで可。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報

教科ごとのポイント

算数
計算問題5問、一行問題5問、大問3題の問題構成。一行問題は基本から標準レベルの問題が中心なので、確実に得点したい。後半の大問にはやや取り組みにくい問題もあるが、基礎がしっかりと身についていれば十分対応できる。最後の大問は式や考え方を書かせるので、日頃から記述力を強化しておこう。
国語
説明文・物語文(語句の意味を尋ねる設問がかなり多い)・雑問(読み書きと今年は三字・四字の熟語)の3題構成で、解答形式は記号選択か抜き出しのつもりでいてよい。説明文は言いかえ箇所を中心に筆者の考えを、物語文は人物の心情とその理由を中心に整序問題や脱文復元も訊かれた。
理科
大問4題で、物理分野から2題と、生物・地学分野から1題ずつの出題。生物分野は光学顕微鏡について、地学分野は地球温暖化、物理分野は磁石、密度と浮力について出題された。基本的な問題が中心で、計算問題や記述問題などがバランス良く出題されている。苦手分野をつくらない学習を心がけたい。
社会
大問6題構成。例年、比較的オーソドックスな設問が多く、『四科のまとめ』での学習が有効である。歴史と政治では正誤を問う記号選択の問題が多く見られる。重要な用語や人名は漢字指定が多い。政治は昨年に続き、再び選挙について問われた。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

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