トップ検索結果 > 昭和学院中学校
昭和学院中学校

昭和学院中学校

〒272-0823
千葉県市川市東菅野2‐17‐1
公式サイト
80偏差値
42
80偏差値
43
男子 01月25日
女子 01月25日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
昭和学院(算数1科)
入試日
01/20
80偏差値
38
50偏差値
33
性別
女子
学校名
昭和学院(算数1科)
入試日
01/20
80偏差値
39
50偏差値
34
性別
男子
学校名
昭和学院(アドバンストチャレンジ)
入試日
01/25
80偏差値
42
50偏差値
38
性別
女子
学校名
昭和学院(アドバンストチャレンジ)
入試日
01/25
80偏差値
43
50偏差値
39
昭和学院中学校の偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

アイコン_特長など特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:20

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂なし
販売中高あり

プール

屋内

なし

特特制度
奨学金制度

あり

アイコン_概要概要

  • 学校長

    大井俊博

  • 創立

    昭和22年

  • 生徒数

    460名(男177名、女283名)

  • 所在地

    〒 272-0823
    千葉県市川市東菅野2-17-1

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    27名

  • 高校生
    外部募集

    176名 (混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週34時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 4 14
    社会 3 3 4 10
    数学 4 4 5 13
    理科 3 4 4 11
    英語 6 7 7 20
    5教科計 21 23 24 68

アイコン_沿革沿革

1940年4月、伊藤友作により昭和女子商業学校が創立。以来、昭和学院として幼稚園、小学校、中学校、高等学校、短期大学および栄養専門学校を設立し、総合教育機関として発展。昭和学院中学校の開校は1947年。2003年より、中学校・高校とも男女共学となる。2010年新キャンパス完成。2020年度よりコース制を導入。

アイコン_教育方針と特色教育方針と特色

建学の精神「明敏謙譲」(明朗にして健康、自主性に富み、謙虚で個性豊かな人間)の育成をめざし、学校生活のあらゆる場面において「知・徳・体」のバランスのとれた全人教育を実践している。創立80周年を迎えた令和2年度よりコース制(IAコース・AAコース・GAコース)を導入し、一人ひとりの可能性を引き出す学びの環境を整え、生徒が持っている夢や希望を、高く広い視座で達成できるよう確かな礎を築いている。さらに「SGアカデミー:未来講座」「探究学習」「読書」「ビブリオバトル」を通して、想像力・思考力・表現力を磨いていく。部活動や行事、委員会活動など学校生活のあらゆる場面で生徒の主体性を活かしたさまざまな経験の場をつくり、「自立」に向けたプログラムをそろえている。

アイコン_進学・進路進学・進路

卒業生進路状況

主な合格実績
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

入試要項

費用(参考)

受験料 22,000 円
入学手続時 入学金 150,000 円
授業料 - 円
その他 150,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 120,000 円
入学後1年 授業料 312,000 円
その他 519,920 円
初年度納入金合計 1,251,920 円
中学3年間費用計 約 2,865,760 円
*複数回出願も受験料は2万円。*一般、マイプレゼンテーション、適性検査型、アドバンストチャレンジ(特進特待生)の合格者は、入学手続時納入金のうち、3万円を1月30日まで、残金27万円を2月5日まで延納可。*1月20日までの合格者は、受験料免除で適性検査型入試及びアドバンストチャレンジⅠAコース(特待生)・」AAコース(特待生)を受験可。*教材費等別途。

入試情報 入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

アイコン_教科ごとのポイント教科ごとのポイント

算数
計算問題と一行問題で合わせて10問、大問5題程度の問題構成。大問を含め、幅広い分野から基本~標準レベルの問題が出題される。オーソドックスな問題を押さえておけば十分合格点に到達するため、苦手分野を作らないように、各分野の基礎をしっかりと身につけておくこと。
国語
説明文と物語文の読解2題。説明文は言いかえ・筆者の考えについての理由説明などを、物語文は人物の気持ちとその気持ちになった理由・人物の気持ちの変化・人物の考えなどを問われた。記述は文章中の言葉を手がかりにして書き、選択肢問題は文章に書かれているものはどれかを一つずつ吟味していくことが重要である。
理科
大問3題で、生物・物理・化学分野から各1題。生物分野は発芽と光屈性の実験、物理分野は電気回路とモーター、化学分野は溶解度の問題。記号選択の形式は少なく、知識を一対一対応の丸覚えしただけでは高得点は狙えないだろう。実験結果からしっかりと考察し、正確に表現する訓練を積んでおきたい。
社会
大問5題構成。記述問題は計5問。全体に基礎基本を問うもの多い。地理は統計資料と地図を使用して都道府県を特定する問題で難易度はやや高い。記述問題も核廃絶に関する日本の立場について自分の考えを説明させるなど、理解力に加えて表現力を求められる問いが目立つ。

中学受験 イベントカレンダー 中学イベントカレンダー

昭和学院中学校 のイベントカレンダー

データが見つかりませんでした。
中学校イベントカレンダーで検索してください。
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数364校