トップ検索結果 > 本庄東高等学校附属中学校
本庄東高等学校附属中学校

本庄東高等学校附属中学校

〒367-0025
埼玉県本庄市西五十子大塚318
公式サイト
第3回合不合判定テストの偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:35

制服

中高あり

給食

中学のみあり

食堂
軽食販売

食堂高校のみ
販売高校のみ

プール

屋外高校のみ

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    小林弘斉

  • 創立

    平成18年

  • 生徒数

    306名(男160名、女146名)

  • 所在地

    〒 367-0025
    埼玉県本庄市西五十子大塚318

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    290名 (完全別クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 5 6 5 16
    社会 3 3 4 10
    数学 6 6 5 17
    理科 4 4 6 14
    英語 7 7 7 21
    5教科計 25 26 27 78

沿革

学校法人小林学園本庄東高等学校が、2006年4月に本庄東高等学校附属中学校を開校。埼玉県北部地域には初めての中学高校の一貫コースである。

教育方針と特色

自らが考え、判断できる、知と心を備えた聡明な21世紀のリーダーを育成――自分を取り巻く人や事柄に対して、まず素直な気持ちで接する事、そこからすべてが始まる。「素直な心」は「感謝」の気持ちと「謙虚」な姿勢を生み出し、さらには「学ぶ心」を育てる。「学ぶ心」があれば「学力」は自ずと向上していくものである。6年間一貫教育の中で、確かな学力と豊かな心を兼ね備えた、国際社会で活躍できる人材を育成する。主要教科では、中2までに公立中3年分の時間を設定し、十分に時間をかけながら「なぜ」を大切にした授業を展開する。6年間を見通したカリキュラムによって、高1までに大学進学に必要な基礎学習がほぼ終了。高2からは文理に分かれ、5教科を総合した知識の学習と入試演習によって、オールマイティな学力を身につけ、最難関国公立大学をはじめとした各自の希望大学合格を目指す。古典芸能鑑賞や大相撲観戦など日本の文化・伝統に触れる体験や、オーストラリア修学旅行などの英語圏の文化・伝統に触れる体験を通して国際理解教育にも力を注ぐ。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

卒業生進路状況


  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

中学イベントカレンダー

本庄東高等学校附属中学校 のイベントカレンダー

実施日 開始時間 行事名 都道府県
随時
学校見学
埼玉県
事前に電話で予約
11月23日(月)
9:30
入試対策会&解説授業
埼玉県
事前にインターネットで予約
12月5日(土)
14:00
受験相談会
埼玉県
事前にインターネットで予約
12月20日(日)
9:30
受験相談会
埼玉県
事前にインターネットで予約
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数361校