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浦和実業学園中学校

浦和実業学園中学校

〒336-0025
埼玉県さいたま市南区文蔵3-9-1
公式サイト
80偏差値
40
80偏差値
41
男子 01月10日
女子 01月10日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
浦和実業学園(1回特待)
入試日
01/10
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
男子
学校名
浦和実業学園(1回特待午後)
入試日
01/10
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
男子
学校名
浦和実業学園(2回特待)
入試日
01/12
80偏差値
39
50偏差値
36
性別
男子
学校名
浦和実業学園(2回特待午後)
入試日
01/12
80偏差値
39
50偏差値
36
性別
女子
学校名
浦和実業学園(1回特待)
入試日
01/10
80偏差値
41
50偏差値
38
性別
女子
学校名
浦和実業学園(1回特待午後)
入試日
01/10
80偏差値
41
50偏差値
38
性別
女子
学校名
浦和実業学園(2回特待)
入試日
01/12
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
女子
学校名
浦和実業学園(2回特待午後)
入試日
01/12
80偏差値
40
50偏差値
37
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

中学6日制高校隔週5日制

登校時刻

8:15

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂高校のみ
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    齋藤清幸

  • 創立

    平成17年

  • 生徒数

    246名(男125名、女121名)

  • 所在地

    〒 336-0025
    埼玉県さいたま市南区文蔵3-9-1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    640名 (完全別クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週37時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 6 16
    社会 4 4 4 12
    数学 5 5 6 16
    理科 4 4 4 12
    英語 7 7 7 21
    5教科計 25 25 27 77

沿革

1946年、九里總一郎により珠算・簿記・英語の私塾として創設。1963年、浦和実業学園商業高等学校となる。1974年、普通科を設置し、翌年浦和実業学園高等学校と改める。併設校として、1987年に浦和短期大学を、2003年に浦和大学を開学。2005年、浦和実業学園中学校を開校する。

教育方針と特色

「実学に勤め徳を養う」という校訓のもと、社会に出て、実際に役立つ教育を実践する。自らの力で未来を切り拓き、社会に貢献できる人材の育成を目指し、3つの教育目標を掲げる。1つめは「英語イマージョン教育」。各クラスにネイティヴが副担任としてつき、朝と帰りのホームルームを英語で行うほか、体育・音楽・技術家庭・美術の授業も日本人とネイティヴによるティームティーチングで行う。英語スピーチコンテスト(中3)、ハワイ島の学園施設での短期留学(高1)を実施。英検・GTECにも積極的に取り組む。2つめは「キャリアガイダンス」。独自のプログラム「キャリアステップ24」に基づき、大学を卒業する10年後を見すえた進学指導を段階的に実施。大学へ進むことの価値、学ぶことの価値を理解する。3つめは「徳育」。「ハイスクールライフ(生活記録ノート)」の担任とのやりとりをはじめ、道徳、併設の浦和大学での福祉体験授業、その他各種行事を通じて、コミュニケーション能力を高めていく。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 20,000 円
入学手続時 入学金 230,000 円
授業料 - 円
その他 152,500 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 192,945 円
入学後1年 授業料 312,000 円
その他 325,200 円
初年度納入金合計 1,212,645 円
中学3年間費用計 約 2,603,865 円
*複数回同時出願に限り、受験回数に関わらず受験料は2万5千円。2回目以降の個別受験の場合、1回ごと5千円。同日の午前・午後の受験者は2万円で受験可。*入学辞退者は、3月13日16時までに申し出れば、入学金以外(152500円)を返金。*女子は男子との制服代の差1728円)を加えること。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報

教科ごとのポイント

算数
計算問題6問、一行問題6問、大問4題の問題構成。計算問題と一行問題は基本問題ばかりなので、基礎をしっかりと固めておきたい。後半の大問はやや難度が上がるが、標準レベルなので、通常の学習で十分に対応できる。グラフの問題や作成は頻出なので対策をしておこう。
国語
論説文と物語文の読解2題と言語事項20問(漢字の読み書き・慣用句・敬語)という問題構成。論説文は筆者の考えの根拠と内容合致を、物語文は人物の言動・様子・考え・心情とその理由を主に記号選択で問われた。言いかえ内容を問う設問が多く、語彙が乏しいと苦戦する。
理科
大問4題で4分野からの出題。地学分野からは断層やしゅう曲について、生物分野からは植物の生育から、物理分野からは何枚かの積み木と重心、化学分野からは氷のでき方の出題であった。例年通り、選択肢問題が中心で基本的な問題が多いが、観察や実験などの基本事項を再度確認して、記述や計算問題の練習を積んでおきたい。
社会
昨年は大問8題構成だったが、今年は一昨年までと同じ3分野から1題ずつの大問3題構成に戻った。総設問数はほぼ同じである。用語記述は原則漢字指定で、記述問題が1問出題された。近年、国際社会に関する時事的な内容が出題されている。バランスよく基本問題を中心に演習を行うことで、合格基準点をクリアできるだろう。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

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