トップ検索結果 > 江戸川女子中学校
江戸川女子中学校

江戸川女子中学校

〒133-8552
東京都江戸川区東小岩5-22-1
公式サイト
80偏差値
48
女子 02月01日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
女子
学校名
江戸川女子
入試日
02/01
80偏差値
44
50偏差値
41
性別
女子
学校名
江戸川女子(AO)
入試日
02/01
80偏差値
48
50偏差値
45
性別
女子
学校名
江戸川女子(2回)
入試日
02/02
80偏差値
44
50偏差値
40
性別
女子
学校名
江戸川女子(2科)
入試日
02/02
80偏差値
47
50偏差値
44
性別
女子
学校名
江戸川女子(3回)
入試日
02/03
80偏差値
44
50偏差値
40
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:25

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    菊池今次

  • 創立

    昭和6年

  • 生徒数

    539名

  • 所在地

    〒 133-8552
    東京都江戸川区東小岩5-22-1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    150名 (2年次から一部混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ65分・週28時間
      1年 2年 3年
    国語 4 4 4 12
    社会 2 3 3 8
    数学 4 4 5 13
    理科 3 3 3 9
    英語 6 6 6 18
    5教科計 19 20 21 60

沿革

1931年に創立された城東家政女子学校が前身。中高6か年一貫教育を目指し、1987年に江戸川女子中学校を再開した。

教育方針と特色

開校以来「教養ある堅実な女性の育成」を教育理念に掲げてきた。一人ひとりを大切にし、伸びやかに学んでゆく教育を目指して、全人教育を行う。とくに英語教育には力を注いでおり、週5時間(65分授業)のテキスト中心の授業に加え、週1時間、外国人教師による英会話を設けている。また、年度末には生徒十数人に外国人教師一人、英語のみで3日間を過ごすEnglish Speak-Out Program瓩鮗損椶掘⊆汰的な英語を身につけている。さらに、4・5年次には海外での語学研修が希望者対象に組まれている。5年次普通科の海外修学旅行(カナダまたはフィリピン)、英語科の語学研修(.ぅリス8週間、▲▲瓮螢8週間、ニュージーランド10週間、ぅ侫リピン1週間・8週間)は全員参加で豊かな国際感覚を養う機会となっている。学力向上の面では、英語、国語、数学の主要学科に重点を置き、本人の適性を考慮し、高校では英語科または普通科を選択できる。クラブ活動も盛んであり、教育施設・体育施設もともに充実している。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 20,000 円
入学手続時 入学金 290,000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 270,000 円
入学後1年 授業料 420,000 円
その他 180,000 円
初年度納入金合計 1,160,000 円
中学3年間費用計 約 2,660,000 円
*東京都公立中高一貫校受験者のみ、延納届を提出で、公立の合格発表日まで入学手続時納入金のうち入学金の延納可。*入学辞退者は2月末日までに申し出れば、諸経費(13万円)を返金。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算と一行問題が13問程度、大問3題の問題構成。計算と一行問題で半数以上を占めるが、やや難度の高い問題もある。基礎基本をしっかりと理解し、使いこなせるようにすることで十分に合格点に達するので、基礎基本の充実を図ろう。途中計算が煩雑になる問題もあるので、計算力を十分に鍛えておこう。
国語
物語風と説明文風の随筆2題と言語事項(書き取りとことわざ)というほぼ例年通りの出題構成。今年度の短い記述もなく、すべて記号選択か抜き出しの解答形式だった。一番目の随筆は言いかえ内容と人物の心情・理由を、二番目の随筆は主に筆者の考えとその理由を問われた。
理科
大問4題で、4分野から1題ずつの出題。生物分野はジャガイモのつくりと栽培方法、地学分野は地層について、物理分野は斜面の運動とふりこ、化学分野はアンモニアの合成方法について出題された。大問ごとに実験の理由や方法を正しく表現する出題がある。理科的基礎力を身に付け、アウトプットする練習が必要である。
社会
昨年同様大問4題構成で試験時間は35分。記号選択の比率が高いが、文章の正誤を判断させる選択肢が多く、正確な知識が要求されている。用語記述は原則として漢字指定となっている。政治は2019年に起こったできごとの時事問題の大問として出題されており、時事問題の出題比率が高い。『ニュース最前線』などを活用し、対策しておきたい。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

江戸川女子中学校 のイベントカレンダー

データが見つかりませんでした。
中学校イベントカレンダーで検索してください。
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数361校