トップ検索結果 > 桐朋女子中学校
桐朋女子中学校

桐朋女子中学校

〒182-8510
東京都調布市若葉町1-41-1
公式サイト
80偏差値
37
女子 02月01日
四谷大塚入試結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
女子
学校名
桐朋女子(A)
受験日
02/01
80偏差値
37
50偏差値
32
性別
女子
学校名
桐朋女子(B)
受験日
02/02
80偏差値
36
50偏差値
31
四谷大塚入試結果の偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:20

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂あり
販売中高あり

プール

屋内

なし

特特制度
奨学金制度

奨学金あり

概要

  • 学校長

    今野淳一

  • 創立

    昭和16年

  • 生徒数

    490名

  • 所在地

    〒 182-8510
    東京都調布市若葉町1-41-1

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    無い内進生

    62名

  • 高校生
    外部募集

    155名 (完全混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ45分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 5 15
    社会 4 4 4 12
    数学 5 5 5 15
    理科 4 4 4 12
    英語 5 5 6 16
    5教科計 23 23 24 70

沿革

1941年、山水育英会により創立された山水高等女学校が前身。1947年、山水育英会を財団法人桐朋学園に改編。新学制により桐朋高等女学校と改称し、共に桐朋第二中学校が併設された。1948年、桐朋第二中学校を桐朋女子中学校と改称した。

教育方針と特色

「ゆとりある、しかも充実した学校生活」の目標を中軸に「心の健康・からだの健康」をモットーとして人間性豊かな人格の形成を目指す。教育の視点を明確化し、生徒の能力・特性を引き出すことを目的に、中・高6年を、A(中学1・2年)B(中学3年・高校1年)C(高校2・3年)の3つに分ける独自のブロック制度を実施。校舎も各ブロック別になっている。基礎となる教科の英語は、外国人講師の授業やプレゼンテーションの技術などを身につける「言語技術」授業を取り入れている。社・理・家などの学習では、観察・実験・実習に重点をおく。また、学習と同等に学校行事も大切にしており、さまざまな活動を通して生徒が成長できるよう配慮がなされている。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算問題と一行問題で合わせて8問程度、大問3題の問題構成。前半は基本的な問題なので、確実に得点しておきたい。また、後半の大問は思考力を必要とする問題もあり、やや量も多いので時間配分に注意が必要。大問は途中式を書かせる問題もあるので、日頃から丁寧に書くことを心掛けたい。
国語
基本的な漢字の読み書き20問と説明文・物語文の読解2題という出題構成は例年通りだ。説明文では文脈の細部や言いかえ箇所について、物語文では人物の関係、様子(擬態語)や言動の理由について、それぞれ問われた。表現や慣用的な言い回しの設問も目立った。
理科
大問4題で各分野からの出題。生物分野はだ液のはたらき、地学分野は気象、物理分野は空気や水と力、化学分野は中和が出題された。基本的な問題が中心ではあるが、文章を読む量も少なくなく、ことばで答える問題や、計算問題・簡単な記述問題も出題されるので、過去問題で練習しておきたい。
社会
大問が3題から2題に減った。用語記述の割合が減少し、記号選択が増えている。大問はいずれも日本人の食生活の移り変わりを題材としたもの。大問1はおもに農業や水産業を中心とした地理。大問2は歴史と政治の融合問題。政治の出題は少ない。記述問題は4問で、昨年と同じく最後に自分の考えを記すものが出題された。
  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

中学イベントカレンダー

桐朋女子中学校 のイベントカレンダー

実施日 開始時間 行事名 都道府県
随時
学校見学
東京都
事前に電話で予約
2020-01-11
1900/1/0 14:00
説明会
東京都
事前にインターネットで予約
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数363校