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中央大学附属中学校

中央大学附属中学校

〒184-8575
東京都小金井市貫井北町3-22-1
公式サイト
80偏差値
57
80偏差値
59
男子 02月04日
女子 02月04日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
中央大附属
入試日
02/01
80偏差値
56
50偏差値
52
性別
男子
学校名
中央大附属(2回)
入試日
02/04
80偏差値
57
50偏差値
53
性別
女子
学校名
中央大附属
入試日
02/01
80偏差値
58
50偏差値
54
性別
女子
学校名
中央大附属(2回)
入試日
02/04
80偏差値
59
50偏差値
55
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:35

制服

中学のみあり

給食

原則週1

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 学校長

    木川裕一郎

  • 創立

    平成22年

  • 生徒数

    521名(男238名、女283名)

  • 所在地

    〒 184-8575
    東京都小金井市貫井北町3-22-1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    200名 (2年次から混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週33時間
      1年 2年 3年
    国語 4 4 5 13
    社会 4 4 4 12
    数学 5 5 5 15
    理科 4 4 5 13
    英語 6 6 6 18
    5教科計 23 23 25 71

沿革

1909年、目白中学校設立。1935年、杉並区に移転、杉並中学校と改称。1948年、学制改革により杉並高等学校・杉並中学校となる。1952年、学校法人中央大学に合併、中央大学杉並高等学校に改称。1963年、小金井市に移転、中央大学附属高等学校に改称。2010年、中央大学附属中学校開校。

教育方針と特色

中央大学は実学の探究という伝統を持つ大学。実学とは単に理論を先行させるのではなく、実社会において本当に役立つ学問を意味する。この伝統は附属中高においても継承され、活かされている。中高大の一貫教育だからこそ、受験勉強にとらわれない、生徒にとって本当に必要な学力の追求・充実が可能。実際、知的好奇心を喚起する数々の授業を実施されている。外国人の先生による指導のもと、細かな文法に拘らず文字と言葉で、自分自身の意思を伝達する実学的英語力を養うプロジェクト・イン・イングリッシュや3年生を対象に探究心、表現力、自己発信力を養う教科・分野横断型授業「教養総合基礎(仮称)」などの特別科目さらに、6年間で160冊の様々な分野の書を読む課題図書、法科大学院と連携して法教育を体験するプログラムやスクールランチと呼ばれる、学んで食べる食育の授業が用意されている。学校生活では自分で考え、行動する力を習得すべく、基本理念として「自主・自治・自律」を掲げている。

進学・進路

卒業生進路状況


入試要項

費用(参考)

受験料 30,000 円
入学手続時 入学金 290,000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 - 円
入学後1年 授業料 552,000 円
その他 377,800 円
初年度納入金合計 1,219,800 円
中学3年間費用計 約 2,947,400 円
*制服代・指定用品代・修学旅行費・宿泊研修費等別途。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報

教科ごとのポイント

算数
計算と一行問題が7題、大問4題の問題構成。前半は各分野の基礎力を試す出題で、確実に得点したい。後半の大問では立体図形やグラフを利用する問題が頻出で、やや難度の高い問題が見られることもある。基礎基本の積み重ねを大切にし、苦手な単元を作らないようにすることが大切。
国語
例年のことながら、読まなければならない文章量が半端ではない。約20000字あるから正確丁寧に読むと40分以上かかるが、記号選択ばかりなので答案を作るには5分もあれば十分であろう。説明文は筆者の考えについて、物語文は人物の様子についてそれぞれ言いかえ内容を中心に問われる。
理科
大問3題だが、4分野から出題されている。地学と生物の問題は季節と太陽・植物からの出題、物理分野は光、化学分野は気体の性質がそれぞれ出題された。簡単な計算問題や作図はあるものの、本格的な記述はなく、基本に忠実な問題がほとんどで、ミスを重ねると合格が遠くなる。着実に得点できるように基礎を確認したい。
社会
例年同様、大問2題構成。気禄詑栄一に関する会話文を用いた出題で、例年同様に時事的な話題がテーマになっている。時事や社会の動きにも広く目を向け、周辺知識を養っておきたい。兇録佑量樵阿亡悗垢觸仟蠅如難易度がやや高い。記号選択の割合が高く、用語記述は少ない。記述問題は2問のみだった。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 出願

    出願書類

    「小学校からの出欠記録報告書は、年末までに先生にお願いしました。」(2020年度)

    WEB出願

    「WEB出願が初めての経験だったので、入力ミス、漏れのないよう特に気を遣いました。」(2020年度)

    「併願校を記載する欄がありましたが、どこまで記入すべきか悩んだ結果、1月併願受験校の一部を記載しました。」(2020年度)

    「WEB出願はとても楽ですし、ギリギリまで出願できるのはとてもいいと思いました。」(2020年度)

    「要項を確認して、期日を間違えないようにスケジュールの一覧を作成しました。」(2020年度)

    「事前入力をしておき、直ぐに出願入力が出来るようにしておきました。」(2020年度)

    「WEB出願では出願初日は混み合うとつながらないと聞いたので、少し日を置いて出願しました。」(2020年度)

    出願その他

    「WEB出願と並行して、小学校の出欠記録報告書を取得して郵送する必要があるので要注意です。」(2020年度)

中学イベントカレンダー

中央大学附属中学校 のイベントカレンダー

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