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千葉日本大学第一中学校

千葉日本大学第一中学校

〒274-0063
千葉県船橋市習志野台8-34-1
公式サイト
80偏差値
45
80偏差値
46
男子 01月26日
女子 01月26日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
千葉日大第一(第一志望)
入試日
12/01
80偏差値
38
50偏差値
33
性別
男子
学校名
千葉日大第一
入試日
01/21
80偏差値
43
50偏差値
40
性別
男子
学校名
千葉日大第一(2期)
入試日
01/26
80偏差値
45
50偏差値
41
性別
女子
学校名
千葉日大第一(第一志望)
入試日
12/01
80偏差値
38
50偏差値
33
性別
女子
学校名
千葉日大第一
入試日
01/21
80偏差値
44
50偏差値
41
性別
女子
学校名
千葉日大第一(2期)
入試日
01/26
80偏差値
46
50偏差値
43
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:20

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 学校長

    村中隆宏

  • 創立

    昭和45年

  • 生徒数

    699名(男433名、女266名)

  • 所在地

    〒 274-0063
    千葉県船橋市習志野台8-34-1

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    40名

  • 高校生
    外部募集

    160名 (2年次から混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 5 15
    社会 4 4 4 12
    数学 5 6 6 17
    理科 4 4 4 12
    英語 5 5 6 16
    5教科計 23 24 25 72

沿革

1913年、日本大学の最初の付属校が神田に開校し、日本大学中学校と名付けられた。1924年、中学校校舎を現墨田区内に移転、日本大学第一中学校と改称した。その後、学園の発展にともない、1970年、習志野台に千葉日本大学第一中学校を併設開校した。1998年、女子を募集して共学校となり、2001年、高校も共学校となる。2003年、中高完全共学化。2017年に高校50周年を迎えた。

教育方針と特色

真・健・和の3つを校訓と定め、生徒が「愛校心」をもって学校生活を送ることができるような環境を目指す。中学1・2年では、基礎学力をつけさせることを目標に主要教科の時間数を増やすと共に、放課後補習や夏期講習を行っている。夏期講習は中学だけで25個の講座が開かれ、幅広い学力層にも対応。また英語教育では、英会話のクラスを10数名程度にし、外国人講師と日本人英語教師が2名体制で指導。オンライン英会話『レアジョブ』と提携し、1対1での英会話も推し進めている。中学3年生の希望者に対しフィリピン語学研修が実施される。夏には英検対策を各級ごと開き、令和元年度中学の英検合格者数は準2級が33名、2級が8名であった。施設も充実しており、2017年に完成した新校舎には、広い自習室や230席のランチルーム、サイエンスプラザがある。ミストを散水できる広い人工芝グランドや4面あるテニスコート、6万7千冊ある図書室なども魅力。大学進学に関しては、6割弱が日大に、2割強が国公立や早慶上理、GMARCHなどへ進学。現役生の4年制大学への進学率は県内トップの在籍者9割以上に達している。特に女子の4年制大学進学率は96%であった。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 20,000 円
入学手続時 入学金 200,000 円
授業料 - 円
その他 100,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 138,059 円
入学後1年 授業料 360,000 円
その他 335,400 円
初年度納入金合計 1,133,459 円
中学3年間費用計 約 2,639,259 円
*1期の合格者で希望者は入学金の一部(5万円)を納入し延納手続きした場合、2月4日15時まで入学手続きの延期及び入学手続金の延納可。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報

教科ごとのポイント

算数
計算問題と一行問題が合わせて14問程度、大問2題の問題構成。基本〜標準レベルのオーソドックスな問題が中心に出題されるので、各分野の基本事項や典型的な問題をしっかりと押さえておきたい。また、大問は途中式や考え方を書かせるので、日頃から丁寧に式を書く習慣を身につける必要がある。
国語
言語事項(慣用表現)と短めの説明文と物語文の読解2題(漢字の読み書き10問を含む)という出題構成は例年通り。解答形式は記号選択か抜き出しである。説明文は言いかえ・筆者の考えとその理由を、物語文は人物の様子や言動の理由を問われた。語彙力が結果を左右する。
理科
大問5題で、4分野からの出題と、プログラミング的な内容からの出題。生物分野は環境問題、化学分野は気体の発生と水溶液、物理分野はばね、地学分野は月に関する出題だった。基本的な内容が多く、知識をしっかり仕上げておく必要がある。出題の切り口にひとひねりある問題もあり、よく過去問演習して慣れておきたい。
社会
大問6題構成。やや難易度の高い問題も含まれているが、まずは設問の多くを占める基本的な内容をしっかり得点に結びつけることが合格のカギとなる。文章形式の記号選択では問題をよく読み落ち着いて取り組むことが重要。記述問題は短文だが計5問出題されている。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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