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青山学院中等部

青山学院中等部

〒150-8366
東京都渋谷区渋谷4-4-25
公式サイト
80偏差値
58
80偏差値
65
男子 02月02日
女子 02月02日
四谷大塚入試結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
青山学院
入試日
02/02
80偏差値
58
50偏差値
54
性別
女子
学校名
青山学院
入試日
02/02
80偏差値
65
50偏差値
61
四谷大塚入試結果の偏差値です。
本偏差値は2019年入試の結果偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

5日制

登校時刻

8:10

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂条件付
販売条件付

プール

屋内

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 部 長

    敷島洋一

  • 創立

    昭和22年

  • 生徒数

    771名(男390名、女381名)

  • 所在地

    〒 150-8366
    東京都渋谷区渋谷4-4-25

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    120名

  • 高校生
    外部募集

    180名 (完全混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ45分・週31時間
      1年 2年 3年
    国語 4 4 4 12
    社会 4 4 3 11
    数学 4 4 4 12
    理科 3 4 4 11
    英語 5 6 6 17
    5教科計 20 22 21 63

沿革

青山学院は、明治初期に創立された女子小学校、耕教学舎、美曾神学校の3校を源泉とする。時代とともに合併、発展を続け、関東大震災の復興事業の完成を機に1927年今日の青山学院の母体を形成。中等部は1947年に新学制とともに共学校として設置された。1986年には中等部と高等部の一貫性を強化するために「高中部」として発足。

教育方針と特色

幼稚園から大学まで、キリスト教信仰(プロテスタント)に基づいた教育が基本。礼拝は毎日行われ、授業には聖書を学ぶ時間があり、クリスマスをはじめとした宗教行事も数多い。男女が互いに協力する姿こそが自然であるとの考えから授業やクラブ活動、クラスの運営もすべて男女が一緒に行っている。過度の受験技術の弊害をさけて、確実な基礎学習と思考能力の修得に力点を置き、多彩な選択講座も開講されている。ミッション校としての厳粛な面とともに、校風の明るさでも知られる。アジアの近隣諸国との国際交流も活発である。2019年9月、新校舎が完成。教科センター方式を導入。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 30000 円
入学手続時 入学金 320000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 75000 円
入学後1年 授業料 570000 円
その他 441000 円
初年度納入金合計 1406000 円
中学3年間費用計 約 3473000 円
*女子は男子との制服代の差(5千円)を加えること。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算が3問、一行問題が9問、大問2題の問題構成。割合・比の問題や平面図形の問題、平均などの和差系の一行問題が頻出。やや難度の高い問題が途中に紛れ込んでいることもあるが、標準レベルの問題が中心。難度の高い問題の取捨選択がポイントになる。まずは基礎基本の充実を図りたい。
国語
基本的な漢字の書きとり5題に加え、詩、随筆、説明文、物語と幅広い分野から出題されている。特に詩は毎年出題されるので、表現技法などを含め、読解対策を確実にしておく必要がある。一つ一つの問題文は長くなく、比較的読みやすいが、全体としてはかなりボリュームがある。記述は1題のみで選択肢中心の標準的な問題だが、設問数も多いので、正確に問題処理できるスピードを身につけておきたい。
理科
大問は5題で、総合と4分野からの出題。生物分野は節足動物、地学は冬の大三角、物理はふりこ、化学はろうそくと気体からの出題であった。ほとんどオーソドックスな問題ばかりであるが、『四科のまとめ』などで何度も基礎基本を復習して、応用力は過去問演習で確実に仕上げておくことが望ましい。
社会
大問9題構成。記述問題は出題されず、例年、時事問題をテーマにした出題が多い。日ごろからニュースに対して関心を持ち続けるのはもちろんのこと、それを自ら深く掘り下げて理解するところまで求められている。用語記述は4問と少ない。記号選択は、正誤判断のための材料が少なく、該当する選択肢をすべて選ばせる問題が多いなど難易度が高い。誤りの選択肢を注意深く判断する訓練を行う必要がある。
  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

    「事前にWEB開示がないため、募集要項をよく読んでチェックしておきました。」

中学イベントカレンダー

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