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海陽中等教育学校

海陽中等教育学校

〒443-8588
愛知県蒲郡市海陽町3-12-1
公式サイト
海陽中等教育学校
80偏差値
71
男子 12月19日
第5回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
海陽(特給・東京)
入試日
12/19
80偏差値
71
50偏差値
68
性別
男子
学校名
海陽(T・東京)
入試日
12/26
80偏差値
53
50偏差値
49
性別
男子
学校名
海陽(V・東京)
入試日
02/07
80偏差値
53
50偏差値
49
性別
男子
学校名
海陽(特給・地方会場)
入試日
12/19
80偏差値
71
50偏差値
68
性別
男子
学校名
海陽(T・地方会場)
入試日
12/26
80偏差値
53
50偏差値
49
第5回合不合判定テストの偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:00

制服

中高あり

給食

中高あり

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

全寮制

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    中島尚正

  • 創立

    平成18年

  • 生徒数

    237名

  • 所在地

    〒 443-8588
    愛知県蒲郡市海陽町3-12-1

  • アクセス

  • 系列校

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    なし

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 6 5 5 16
    社会 4 4 4 12
    数学 6 6 6 18
    理科 4 4 4 12
    英語 6 6 6 18
    5教科計 26 25 25 76
    ※演習等を除く

沿革

2003年1月、豊田章一郎氏らにより、本校設立の構想が明らかになる。2006年4月、学校法人海陽学園が設立され、あわせて海陽中等教育学校が開校した。

教育方針と特色

次代のリーダーに必要な人格と学力を養うため、全寮制のもと、6年間にわたる一貫した中等教育を行う。「ハウス」と呼ばれる寮での共同生活を通じ、さまざまな価値観にふれ、指導性や協調性、社会性、自立心を養う。週末を利用した行事では、特別講義、ハイキング、芸術鑑賞など、各自の興味の幅を広げるための多様な活動を実施する。学習面では、1〜3年を前期課程、4〜6年を後期課程とし、習熟度別授業なども取り入れ、体系的なカリキュラムを組む。日本人としての表現力を養う国語、論理的思考を養う数学、国際舞台で活躍するためのツールとしての英語、これら3科目に十分な授業時間を確保し、基礎学力の徹底した修得を目指す。また、日本の伝統・文化への理解を深めるため、前期課程から古典や漢文を履修するほか、後期課程においても文系理系を問わず、すべての科目を履修し、豊かな教養を修得する。「真の国際化」に向けて、交換留学、GAPイヤー生受入れ、海外大学進学に積極対応している。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 20000 円
入学手続時 入学金 400000 円
授業料 - 円
その他 200000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 69900 円
入学後1年 授業料 696000 円
その他 1680000 円
初年度納入金合計 3045900 円
中学3年間費用計 約 7797900 円
*複数回受験し、合格して入学した方には未受験分の受験料返金。*入学辞退者は2月4日17時申し出れば、書類手続き後に入寮費のみ(20万円)返金。*研修費等別途。*寮費・食費等を含む。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算と一行問題が合わせて6〜7問程度と、大問が3題の問題構成。標準〜難レベルの問題が中心で、調べなどの手間のかかる問題や思考力を必要とする問題が出題される。幅広い領域から出題されるため、偏りのない学習が必要。また、理由や考え方を問う問題が出題されているので記述力も必要とされる。
国語
説明文と物語文のどちらも約5000字の読解2題と書き取りという出題構成で、ほとんどが記号選択か抜き出しの解答形式だが、各1問ずつある80字前後の記述問題を含めて出題文を雑に読んだのでは答えられない。説明文は文脈と筆者の考えを物語文は人物の心情を中心に問われた。
理科
大問2題で、物理分野からは小問が11問、地学分野からは小問が4問の出題。物理は熱量の保存の計算問題と熱の移動などで、地学はうるう年・地球や月、水星の自転と公転周期の出題。選択肢問題もあるが、ほとんどが応用で計算や記述もある。要求される応用思考力と計算力を過去問演習で鍛えておきたい。
社会
地理や政治では記号選択の問題で難易度がやや高いものも見られるが、歴史のほとんどは基礎基本を問う出題となっている。また、基礎学力の修得を前提に複数の資料を組み合わせて分析し、自分の考えを述べる問題が例年出題されている。時事問題も、例年通り出題されており、ふだんから社会のさまざまなできごとについて関心を持つことが求められている。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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