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帝京大学中学校

〒192-0361
東京都八王子市越野322
公式サイト
Aライン
80偏差値
54
Aライン
80偏差値
56
男子 02月02日
女子 02月02日
2024結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
帝京大学
入試日
02/01
Aライン80偏差値
52
Cライン50偏差値
49
性別
女子
学校名
帝京大学
入試日
02/01
Aライン80偏差値
54
Cライン50偏差値
51
性別
男子
学校名
帝京大学(2回特待・一般)
入試日
02/02
Aライン80偏差値
54
Cライン50偏差値
51
性別
女子
学校名
帝京大学(2回特待・一般)
入試日
02/02
Aライン80偏差値
56
Cライン50偏差値
53
性別
男子
学校名
帝京大学(3回)
入試日
02/03
Aライン80偏差値
54
Cライン50偏差値
51
性別
女子
学校名
帝京大学(3回)
入試日
02/03
Aライン80偏差値
54
Cライン50偏差値
51
帝京大学中学校の偏差値です。
Aライン80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
Cライン50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

アイコン_特長など特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:30

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

アイコン_概要概要

  • 学校長

    冲永寛子

  • 創立

    昭和58年

  • 生徒数

    369名(男177名、女192名)

  • 所在地

    〒 192-0361
    東京都八王子市越野322

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    11名

  • 高校生
    外部募集

    60名 (2年次から混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週36時間
      1年 2年 3年
    国語 5 6 6 17
    社会 4 4 4 12
    数学 5 6 6 17
    理科 4 3 4 11
    英語 6 7 7 20
    5教科計 24 26 27 77

アイコン_沿革沿革

1983年4月、6ヶ年の一貫教育を行う目的により、八王子の大学キャンパス内に開校。更なる教育環境の充実のため、1995年9月、八王子市越野へ移転。

アイコン_教育方針と特色教育方針と特色

建学の精神「努力を全ての基とし、偏見を排し、幅広い知識を身につけ、国際的視野に立って判断でき、実学を通して創像力および人間味豊かな専門性ある人材の育成を目標とする」のもと、開校以来、1クラス30人前後を基本とした少人数制を貫き、一人ひとりと向き合う教育を実践している。ほぼすべての生徒が国公立大および難関私立大への進学を目指しているため、この学校の特色である個別指導も含めた丁寧な指導により志望大学への合格を目指す。各種行事や校内の自然を活かした自然体験(竹の子掘りなど)を通じた情操教育も充実。また、沖縄修学旅行、ニュージーランド語学研修旅行やアジア方面への修学旅行など、6年間を通じた国際教育プログラムを実施しており、異文化を受け止め国際社会で柔軟に活躍できる人材の育成に努めている。

アイコン_進学・進路進学・進路

卒業生進路状況

主な合格実績

進学状況

2023年入試データ

2023年入試データ

  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 出願

    WEB出願

    「早く出願して先頭のほうの受験番号を取りました。試験終了後の退出順が早く、午後受験までの余裕ができました。」(2023年度)

    「写真はスマホですませましたが、特に不具合ありませんでした。」(2023年度)

    「3回分まとめて出願しておきました。」(2023年度)

    「併願校の合否を確認してからでも出願できてよかったです。」(2023年度)

    「あえて併願校は記入しませんでした。」(2020年度)

    「出願サイトで顔写真を登録しておくと、全ての受験票へ自動で写真が印刷されて便利でした。一度個人情報を入力すれば、同じ出願システムを使っている他校でも入力情報が流用できました。」(2020年度)

  • 登校時

    登校時全般

    「豊田駅などからスクールバスが出ていました。到着すると案内掲示や誘導がありました。」(1回・8時00分着)(2023年度)

    「到着後直ぐ教室へと誘導されました。」(2回・7時40分着)(2023年度)

    「在校生、教員が誘導していました。」(2020年度)

    「スクールバスは出発時刻より25分ぐらい前から並び始めたので、それぐらいに行けば座って学校へ行けるはずです。ロビーで上履きに履き替えて、掲示された受験番号と教室を確認したら、父母と別行動になりました。」(2020年度)

    父母控室

    控室の場所、飲食、寒暖

    「教室は空いていました。寒かったです。」(2023年度)

    「食堂と教室が控室でした。混雑なく利用できましたが、窓が開いており寒かったです。飲食制限は特にありませんでした。」(2023年度)

    「控室は暖房が入っていましたが、窓が開いていました。」(2022年度)

    「食堂は暖かかったです。」(2022年度)

    「食堂と1階教室が控室でした。飲食は食堂での飲み物のみ可でした。」(2022年度)

    「控室は暖かく、自販機で飲み物も購入可能でした。」(2020年度)

    「食堂と高校1階教室が控室で、飲食可能でした。ほぼ全席埋まっていました。」(2020年度)

    試験教室

    受験生の荷物、飲食、寒暖

    「寒かったためコートを着て試験を受けたと言っていました。」(2023年度)

    「足が寒かったそうです。」(2022年度)

    「休憩時間は飲食可能でした。」(2020年度)

    試験教室その他

    「写真票との本人確認はありませんでした。」(2020年度)

    「答案回収は自席に着席して行われました。休み時間は窓を開けていました。」(2020年度)

    受験生との合流

    受験生との合流全般

    「教室ごとに玄関口に誘導され、合流しました。」(2023年度)

    「玄関で待ち合わせて合流しました。」(2020年度)

    「ロビーで落ち合ってから靴を履き替えて校舎を出ました。」(2020年度)

    その他

    試験問題の持ち帰り、掲示と販売

    「試験問題の持ち帰り可、掲示なし、販売なしでした。」(2023年度)

    持ち物全般

    「四谷大塚のバッグが機能的でよかったです。周りにも四谷大塚生がいると認識できると、気持ちがなごんだようです。」(2023年度)

    「マフラーはひざ掛け代わりに使えました。」(2020年度)

    「携帯カイロは役にたちました。」(2020年度)

    「受験票はプリントアウトだったので、予備を印刷して親も持って行きました。本人には時計を予備に1つ多く持たせました。」(2020年度)

    (面接が関係しない)服装全般

    「寒くないよう、インナーを増やしました。」(2022年度)

    「コートを脱いだ後、ダウンベストが着られるよう、カバンへ入れて行かせました。」(2020年度)

    「寒かったので厚手の上着を着せました。」(2020年度)

    食べ物全般

    「キットカット、アメ、温かい飲み物を持参しました。」(2023年度)

    「ほうじ茶とラムネを持参しました。」(2023年度)

    「お茶とトローチを持たせました。」(2022年度)

    「チョコレート、グミ、お茶を持参しました。」(2022年度)

    「午前入試の会場を出るのが遅かったので、多摩センターバス停で軽食(おにぎり、サンドイッチ)をつまんで会場に向かいました。小さめの食べ物を持参してよかったです。」(2022年度)

    「チョコレートと水を持たせました。」(2020年度)

    「お茶は温かいものにして、キャラメルとチョコを持たせました。」(2020年度)

  • 合格発表

    合格発表

    「インターネット発表だったので、本人自身がログインして確認しました。」(2023年度)

    入学手続き

    入学手続き

    「合格書類は後日郵送されて来ました。」(2022年度)

入試要項

費用(参考)

受験料 25,000 円
入学手続時 入学金 260,000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 87,805 円
入学後1年 授業料 372,000 円
その他 465,153 円
初年度納入金合計 1,184,958 円
中学3年間費用計 約 2,384,958 円
*複数回同時出願の受験料は、2回分は3万5千円、3回分は4万5千円。

受験併願パターン

アイコン_教科ごとのポイント教科ごとのポイント

算数
総設問数が20問で、計算問題と一行問題で6割程度を占める。前半は基本問題中心だが、一行問題の後半や大問ではやや難度の高い問題も出題される。前半部分で確実に得点することが重要となる。出題領域に偏りはないので、苦手な分野を作らない学習を心がけよう。
国語
例年通り物語文と短めの説明文の読解2題(語句の意味や慣用句などを含む)とは別に、言語事項と書き取り(やや難)が出題された。物語文は主に人物の心情とその理由を、説明文は言いかえ内容を中心に筆者の考えとその根拠を訊かれた。それぞれに50字程度の記述が1問ずつあった。
理科
大問4題で4分野から出題。生物分野は光合成量、地学分野は太陽の動き、物理分野は光、化学分野は水素の燃焼について出題。グラフの読み取りや実験結果の考察、作図をして思考する問題など、様々な形式で理科の本質的な力を試される。基礎基本の徹底とともに、習得した知識をしっかり使えるものにしておきたい。
社会
例年、歴史の出題比率が高い。用語記述の多くは漢字指定となっているので、基本的な用語は漢字で正確に書けるようにしておくこと。設問の多くは基礎基本を問うものだが、時事的な関心があるかどうかが問われている。また、地理では表やグラフが多用されているので、ふだんから資料問題に慣れ親しむようにしたい。

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