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工学院大学附属中学校

工学院大学附属中学校

〒192-8622
東京都八王子市中野町2647-2
公式サイト
80偏差値
39
80偏差値
40
男子 02月01日
女子 02月01日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
工学院大附(1回B)
入試日
02/01
80偏差値
39
50偏差値
36
性別
女子
学校名
工学院大附(1回B)
入試日
02/01
80偏差値
40
50偏差値
37
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

6日制

登校時刻

7:45

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    平方邦行

  • 創立

    明治21年

  • 生徒数

    258名(男194名、女64名)

  • 所在地

    〒 192-8622
    東京都八王子市中野町2647-2

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    200名 (完全別クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 4 4 4 12
    社会 4 4 5 13
    数学 6 6 6 18
    理科 4 4 4 12
    英語 6 6 6 18
    5教科計 24 24 25 73

沿革

1888年設立の工手学校が前身。1944年、工学院工業学校を開校。1992年、工学院大学附属高等学校と改称。1996年工学院大学附属中学校を募集再開。2002年から女子を募集して共学校となった。

教育方針と特色

中学校設立20周年の節目を機に、2015年4月より併設型中高一貫教育校として、21世紀型教育(「G:グローバル」「I:イノベーション」「L:リベラルアーツ」「英語の運用」「ICTの活用力」)を推進する教育機関として新たなスタートをきった。高度情報化社会には伝達手段として国際言語としての英語が必要不可欠である。民族・宗教・言語などの文化の違いや多様性を受け入れるためにはリベラルアーツが重要となり、受験のために「詰め込まれた知識」ではなく、「思考力」や社会・世界を構想する「思考デザイン力」の養成が欠かせない。このような時代の要請を受け、一貫コースでは特色をもった3つのコース(クラス)を開設。今年で5年目を迎えた。*ハイブリッドインターナショナルクラス(英語・数学・理科を英語イマージョンし、これにより英語で行う授業が全体の38%を占める)*ハイブリッド特進クラス(文理融合型リベラルアーツ)*ハイブリッド特進理数クラス(実験とITCを強化)Cambridge Englishスクールとして、すべてのクラスでケンブリッジのテキストを使用し、オールイングリッシュの授業を展開。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 30,000 円
入学手続時 入学金 240,000 円
授業料 - 円
その他 50,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 105,000 円
入学後1年 授業料 480,000 円
その他 574,980 円
初年度納入金合計 1,449,980 円
中学3年間費用計 約 3,248,940 円
*複数回同時出願の受験料は、3回分まで3万円で受験可。4回分以降1回につき1万円追加。*入学辞退者は、期日までに申し出れば、設備充実費(5万円)を返金。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算問題4問、一行問題6問、大問3題の問題構成。計算と一行問題が半数以上をしめるので確実に得点しておきたい。幅広い分野から出題されるが、基本から標準レベルのオーソドックスな問題が中心。最後の大問では解き方の記述が求められるので対策が必要。
国語
読解問題は説明文と物語文の2題と言語知識(漢字の読み書き・慣用句)だった。解答形式は、記述、記号選択、抜き出しがほぼ同じくらいであった。説明文は主に筆者の考えと理由を問われ、表を比較して読み取るものもあった。物語文は主に人物の心情を問われた他、短い言葉を考えて書く形式もあった。
理科
大問4題で、4分野から各1題の出題。生物は食物連鎖のモデル、地学は恒星、物理は電気回路、化学は分子モデルについて出題された。基礎知識を問う出題とともに、初見の内容を資料・文章を読解して解く出題もある。正確な知識を身につけて取れる問題を確実に取るほか、前述のような読解問題は過去問演習で練習したい。
社会
大問5題構成。一部難易度の高い問題も見受けられ、受験生にとって未習の問題に悩まされる可能性がある。記述問題が計8問と非常に多いことも本校の特徴である。用語記述の割合が高く、記号選択は少ない。まずは全体を見渡し、確実に解ける問題から優先的に取り組みたい。類題の練習のために、過去問演習は欠かせない。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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