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自修館中等教育学校

自修館中等教育学校

〒259-1185
神奈川県伊勢原市見附島411
公式サイト
80偏差値
42
80偏差値
43
男子 02月01日
女子 02月01日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
自修館(A1)
入試日
02/01
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
男子
学校名
自修館(A2)
入試日
02/01
80偏差値
42
50偏差値
38
性別
男子
学校名
自修館(B1)
入試日
02/02
80偏差値
40
50偏差値
36
性別
男子
学校名
自修館(B2)
入試日
02/02
80偏差値
41
50偏差値
37
性別
男子
学校名
自修館(C)
入試日
02/03
80偏差値
39
50偏差値
34
性別
女子
学校名
自修館(A1)
入試日
02/01
80偏差値
41
50偏差値
38
性別
女子
学校名
自修館(A2)
入試日
02/01
80偏差値
43
50偏差値
39
性別
女子
学校名
自修館(B1)
入試日
02/02
80偏差値
41
50偏差値
37
性別
女子
学校名
自修館(B2)
入試日
02/02
80偏差値
42
50偏差値
38
性別
女子
学校名
自修館(C)
入試日
02/03
80偏差値
39
50偏差値
34
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

4学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:25

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋外

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    安井正浩

  • 創立

    平成11年

  • 生徒数

    339名(男218名、女121名)

  • 所在地

    〒 259-1185
    神奈川県伊勢原市見附島411

  • アクセス

  • 系列校

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    なし

  • 授業時間

    1コマ50分・週34時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 4 14
    社会 4 3 4 11
    数学 5 5 5 15
    理科 3 4 4 11
    英語 7 7 7 21
    5教科計 24 24 24 72

沿革

1910年に設立された向上学園の敷地に1999年4月に開校した。2000年3月には校舎がすべて完成。2001年、中等教育学校に移行。

教育方針と特色

「明知・徳義・壮健の資質を磨き、実行力のある優れた人材を輩出し、人間教育の発揚を目指す」という建学の精神のもと、自主・自立の精神に富み、自学・自修・実践できる「生きる力」を育成。21世紀が求める、人間性豊かでグローバルな人材を創出する。また、1年を3ヶ月ごとに区切った4学期制をとり、さらには6年を3つのステップに分けることで、継続的かつゆとりある学習サイクルの中で6年間生活することができる。こころの教育(EQ教育)を目指し、学校創立当初より従来の道徳授業にかえて「セルフサイエンス」という授業を行っている。自分の感情を上手に表現し相手の感情を読み取る「コミュニケーション能力」や「問題解決力」を、話し合いやロールプレイ等の体験型授業の中で育む。総合学習「探究」では、ゼミ形式による少人数授業で一人ひとりが興味のあるテーマを決めて研究を進め、発表や討論を通して考える機会を設けている。また、木のぬくもりがする校舎にはフーコーの振り子や囲炉裏があり、自修館独自の仕掛けが子どもの知的好奇心や学習意欲を刺激する。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 22,000 円
入学手続時 入学金 230,000 円
授業料 - 円
その他 134,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 120,000 円
入学後1年 授業料 396,000 円
その他 542,000 円
初年度納入金合計 1,422,000 円
中学3年間費用計 約 3,421,000 円
*複数回同時出願の場合、受験料は3万3千円。*入学手続時納入金のうち入学金(23万円)、施設費等(13万4千円)は2月10日まで延納可。*入学辞退者は、3月31日16時までに申し出れば、施設費等(13万4千円)を返金。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算問題5問、一行問題5問、大問2題の問題構成。幅広い分野から基本から標準レベルの問題を中心に出題される。前半の計算と一行問題は基本的な問題なので確実に得点したい。大問では式や考え方を要求され、理由を説明させる問題が出ることもあるので、記述力を強化しておきたい。
国語
物語文と説明文の読解2題のほかに言語事項(漢字の読み書き・副詞で計15問)、さらに今年は誰もが部分点を確実に得られる課題作文が出題された。物語文は人物の言動の意味・心情の変化と主題を、説明文は文脈の正確にたどって筆者の考えおよびその根拠を、それぞれ問うものだった。
理科
大問5題で、4分野から1題ずつと、環境問題について1題の出題。生物分野は小問集合、地学分野は太陽の動き、物理分野は豆電球の回路、化学分野は二酸化炭素の発生が出題された。環境問題は、使用をひかえるべき物質や製品を選んでその理由を述べる、解答欄が解答用紙の半分を占める自由記述だった。
社会
大問3題構成で、地理・歴史・政治からそれぞれ1題ずつ。設問の多くが基礎基本を問う出題で、問題数も多くない。歴史は和の文字が入る年号の表を題材にしたもので、過去の地震災害に関する資料から、教訓としていかすべきことを問う長文の記述問題が出題された。記述問題はこれを含めて計3問出題されている。過去問を使って対策をしっかり行っておくこと。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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