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多摩大学目黒中学校

多摩大学目黒中学校

〒153-0064
東京都目黒区下目黒4-10-24
公式サイト
80偏差値
43
80偏差値
44
男子 02月02日
女子 02月02日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
多摩大目黒(特待・特進)
入試日
02/01
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
男子
学校名
多摩大目黒(特待・特進2回)
入試日
02/02
80偏差値
43
50偏差値
40
性別
男子
学校名
多摩大目黒(特待・特進3回)
入試日
02/03
80偏差値
43
50偏差値
40
性別
男子
学校名
多摩大目黒(特待・特進4回)
入試日
02/04
80偏差値
41
50偏差値
38
性別
男子
学校名
多摩大目黒(特待・特進5回)
入試日
02/06
80偏差値
42
50偏差値
39
性別
女子
学校名
多摩大目黒(特待・特進)
入試日
02/01
80偏差値
41
50偏差値
38
性別
女子
学校名
多摩大目黒(特待・特進2回)
入試日
02/02
80偏差値
44
50偏差値
41
性別
女子
学校名
多摩大目黒(特待・特進3回)
入試日
02/03
80偏差値
44
50偏差値
41
性別
女子
学校名
多摩大目黒(特待・特進4回)
入試日
02/04
80偏差値
42
50偏差値
39
性別
女子
学校名
多摩大目黒(特待・特進5回)
入試日
02/06
80偏差値
43
50偏差値
40
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:20

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂条件付
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    田村嘉浩

  • 創立

    平成6年

  • 生徒数

    375名(男277名、女98名)

  • 所在地

    〒 153-0064
    東京都目黒区下目黒4-10-24

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    150名 (2年次から混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週33時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 5 15
    社会 4 4 4 12
    数学 5 6 6 17
    理科 4 4 4 12
    英語 6 6 6 18
    5教科計 24 25 25 74

沿革

1937年、田村国雄により目黒商業女学校として創立。1947年に新制高等学校に改組、そして、平成元年、多摩大学を開学するに伴い高等学校の内容を実務教育から普通教育へと改革し、1994年、中学校を設置、6年一貫コースを設ける。さらに、1995年、校名を多摩大学目黒中学校とし、男女共学へと制度変更し、現在に至っている。

教育方針と特色

創立者田村国雄の「質実清楚・明朗進取・感謝奉仕」の精神を受け継ぎ、「温かさに満ちた伸びやかな」校風を貫いている。日頃の授業や多くの学校行事そしてクラブ活動を通じて心豊かな人格形成を目指している。多摩大学で考案されたTHPS(自己の心をよく知り、いきいきとした健康状態を保ち、想い出深い学校生活を送るためのシステム)を、生徒と先生が互いに利用することで一人一人の個性が尊重され、効率的な学力向上に役立てている。横浜あざみ野に広大なセミナーハウスをもち、中学生は週に1日、その施設を利用している。学習面では、中高一貫体制のもと、学力別クラス編成を行い、放課後20時までラーニングセンターを開放して学習のフォローアップを行っているなど、志望大学に合格するための学力を身につけさせる。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 20,000 円
入学手続時 入学金 250,000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 86,000 円
入学後1年 授業料 444,000 円
その他 498,000 円
初年度納入金合計 1,278,000 円
中学3年間費用計 約 3,150,000 円
*複数回同時出願の受験料は、2回分は3万円、3回分以上は4万円。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報

教科ごとのポイント

算数
計算問題と一行問題が合わせて13問、大問3題の問題構成。前半・後半ともに基本問題が中心だが、幅広い単元から万遍なく出題されるので、苦手単元を作らずにしっかりと基礎固めをしておこう。角度、面積、性質などの平面図形の問題、立体図形の問題は頻出。
国語
言語事項(漢字の読み書きと慣用句計15問)に説明文・物語文の読解2題という出題構成。長文の説明文では、言いかえ内容を中心に筆者の考えとその理由・脱文復元・接続語などを、俳句が話題になっている物語文では俳句関連の知識を多く問われた。概して記述問題は少ない。
理科
大問5題で、4分野から1題ずつと時事問題の小問集合の出題。生物分野は季節と生物、地学分野は太陽と月、物理分野はばね、化学分野は調味料について出題された。基本的な選択問題が中心だが、計算問題もよく出題されている。基礎基本を徹底するとともに、時事問題の対策はしっかり行っておきたい。
社会
昨年から1題増えて大問4題構成。設問数は3分野ともほぼ同じ。総設問数25問中、用語記述は4問のみで、あとはすべて記号選択だった。ただし用語記述は漢字指定。問いのほとんどが基礎基本を問うものなので、『予習シリーズ』や『四科のまとめ』などを用いて、基礎知識を定着させることを徹底したい。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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