トップ検索結果 > 横浜女学院中学校
横浜女学院中学校

横浜女学院中学校

〒231-8661
神奈川県横浜市中区山手町203
公式サイト
80偏差値
49
女子 02月01日
四谷大塚入試結果
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
女子
学校名
横浜女学院(A1)
受験日
02/01
80偏差値
45
50偏差値
42
性別
女子
学校名
横浜女学院(A2)
受験日
02/01
80偏差値
40
50偏差値
36
性別
女子
学校名
横浜女学院(B1)
受験日
02/01
80偏差値
49
50偏差値
46
性別
女子
学校名
横浜女学院(B2)
受験日
02/01
80偏差値
44
50偏差値
40
性別
女子
学校名
横浜女学院(C1)
受験日
02/02
80偏差値
46
50偏差値
43
性別
女子
学校名
横浜女学院(C2)
受験日
02/02
80偏差値
41
50偏差値
37
性別
女子
学校名
横浜女学院(D1)
受験日
02/02
80偏差値
48
50偏差値
45
性別
女子
学校名
横浜女学院(D2)
受験日
02/02
80偏差値
43
50偏差値
39
性別
女子
学校名
横浜女学院(E1)
受験日
02/03
80偏差値
47
50偏差値
44
性別
女子
学校名
横浜女学院(E2)
受験日
02/03
80偏差値
42
50偏差値
38
四谷大塚入試結果の偏差値です。
80%偏差値:合格可能性80%の学校です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50%偏差値:合格可能性50%の学校です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:20

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂なし
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    平間宏一

  • 創立

    昭和22年

  • 生徒数

    395名

  • 所在地

    〒 231-8661
    神奈川県横浜市中区山手町203

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    無い内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集


  • 授業時間

    1コマ45分・週39時間
      1年 2年 3年
    国語 5/5 5/5 5/6 15/16
    社会 4/4 4/4 4/4 12/12
    数学 5/5 5/6 5/6 15/17
    理科 4/4 4/4 4/4 12/12
    英語 7/7 9/7 10/8 26/22
    5教科計 25/25 27/26 28/28 80/79
    ※国際教養/アカデミー

沿革

1947年に横浜千歳女子商業学校と神奈川女子商業学校が合併し、横浜女子高等学校と横浜女子中学校となり、1983年横浜学院女子中学校・横浜学院女子高等学校に改称。1999年、横浜女学院中学校・横浜女学院高等学校に校名を変更。

教育方針と特色

プロテスタントのキリスト教精神による女子の人間教育を行う。「愛と誠」の建学の精神のもと教育に力を注ぐ。教える者も教えを受ける者も、主による「感謝・信頼・希望」を重んじる。聖書の教えを学び礼拝とキリスト教行事を通して真実の生き方を求める「キリスト教教育」、可能性を最大限に伸ばし、人生を充実させる知性と感性を深める「学習指導」、互いに個性を尊重し合い、信頼と友情を築き上げ、豊かな人間性を高める「共生教育」の3つの理念にしたがった人間教育を行っている。現在「国際教養クラス」と「アカデミークラス」で新しい学びを展開。週6日制授業とし、1時間の授業を45分として、2時間連続の100分授業も展開し、「知識から知恵に、そして知性」を育む。「国際教養クラス」では、CLIL(クリル)を導入し、英語で学ぶ力を身につける。また、第二外国語(スペイン・中国・ドイツ)の必修化、中3でのニュージーランド海外セミナーを1ヶ月間とし、高1でアメリカ3ヶ月語学研修も新設。「アカデミークラス」では、従来の特進クラスレベルの内容を実践し、宿泊による学習セミナーや学習センターにおけるサポート体制などを充実させている。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算問題4問、一行問題6問、大問4題の問題構成。計算と一行問題は基本問題なので、確実に得点しておきたい。大問は、前半の小設問は基本的だが、後半は思考力や計算力が必要となる。大問では式や考え方を書かせるので、日頃から丁寧に書くことを心掛け時間配分に注意し、解く順番を考えて取り組もう。グラフを読み取る問題の出題も見られたので、出題傾向に注意したい。
国語
物語文・説明文の読解2題に漢字の読み書きと誤字訂正問題は例年通りの出題だった。物語文は人物の性格と様子や言動の意味・理由について、説明文は言いかえ内容の確認と筆者の考えについて、それぞれ問われた。百字以内で意見を書く最後の設問もいつも通りである。
理科
大問4題で4分野からの出題。生物分野は山の生物、地学分野は惑星、物理分野は光・音、化学分野は燃焼が出題された。基本的な問題が中心で、選択肢とことばで答える問題が多いが、時事問題(惑星の接近)や実験器具の使い方(ガスバーナー)も出題されているので、注意が必要である。
社会
歴史・地理・政治の大問3題構成。多くが基礎基本で、『予習シリーズ』で十分対応可能。記号選択の比率が高く、用語記述は少ないが原則漢字指定。昨年1問あった記述問題は出題されなかった。例年出題形式が似ており、歴史は5つの短文、地理は地方別の地図か日本全体の地図が切り口となっているので、過去問をしっかり解くこと。
  • 出願
  • 試験当日
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 願書類など

    「追加出願時には検定料は割引になりませんでした。」(2017年度)

中学イベントカレンダー

横浜女学院中学校 のイベントカレンダー

実施日 開始時間 行事名 都道府県
随時
学校見学
神奈川県
事前に電話で予約
2019-12-21
1900/1/0 9:15
説明会
神奈川県
事前にインターネットで予約
2020-01-11
1900/1/0 8:30
説明会
神奈川県
事前にインターネットで予約
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数363校