トップ検索結果 > 公文国際学園中等部
公文国際学園中等部

公文国際学園中等部

〒244-0004
神奈川県横浜市戸塚区小雀町777
公式サイト
80偏差値
52
80偏差値
54
男子 02月01日
女子 02月01日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
公文国際学園(A・国算)
入試日
02/01
80偏差値
52
50偏差値
49
性別
男子
学校名
公文国際学園(B)
入試日
02/03
80偏差値
52
50偏差値
49
性別
女子
学校名
公文国際学園(A・国算)
入試日
02/01
80偏差値
54
50偏差値
51
性別
女子
学校名
公文国際学園(B)
入試日
02/03
80偏差値
54
50偏差値
51
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

5日制

登校時刻

8:20高校は8:40

制服

なし

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

屋内

中高あり

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    梶原晃

  • 創立

    平成5年

  • 生徒数

    522名(男256名、女266名)

  • 所在地

    〒 244-0004
    神奈川県横浜市戸塚区小雀町777

  • アクセス

  • 系列校

    中 高

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    なし

  • 授業時間

    1コマ60分・週52時間
      1年 2年 3年
    国語 6 8 8 22
    社会 6 5 5 16
    数学 8 8 8 24
    理科 6 6 6 18
    英語 10 10 10 30
    5教科計 36 37 37 110
    ※2週間で1サイクルの時間割の為、2週分の時数を表記

沿革

1993年、学校法人公文学園を母体として、公文式教育の創始者である公文公会長により設立。3年後の1996年には高等部を開校。2001年より、中学1年生の通学生も「寮生活体験」を体験学習の一つとして、希望者に4ヶ月間実施している。2014年度?2018年度文部科学省スーパーグローバルハイスクール(SGH)校に指定された。

教育方針と特色

人間教育、創造教育、国際理解教育という3つの教育方針を柱に、中高6カ年をひとまとまりとする合理的なカリキュラムを実現。このカリキュラムの下、6年を基礎期(イエローゾーン/中1・2)充実期(グリーンゾーン/中3・高1)発展期(ブルーゾーン/高2・3)と3期に分け、それぞれに校舎があり、生徒の発達段階にあわせた、より細やかに、効果的な指導を行う。生徒の自主性を重んじ、学校行事は全て生徒主体。その他、公文式の教材(中2まで数・英・国のうち1教科必修。他教科は希望制)を使用した放課後学習と中1・2の朝学習、多様な進路に対応した自由度の高い選択制授業の実施、難関大学受験用の高3放課後ゼミ、「生きる力」を育むさまざまな体験行事など、生徒の可能性を引き出していくための独自のサポート体制も整っている。帰国子女や外国籍の生徒が多いのも特徴。現在早稲田大学、北里大学との高大連携を行っている。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 25,000 円
入学手続時 入学金 270,000 円
授業料 - 円
その他 - 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 - 円
入学後1年 授業料 690,000 円
その他 225,600 円
初年度納入金合計 1,185,600 円
中学3年間費用計 約 3,156,800 円
*複数回出願して早い回で合格し入学手続きした場合、未受験分の受験料を返金。*通学バス利用者は8万円/年追加のこと。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算+一行問題が15〜20問、大問2題の問題構成。幅広い分野から出題されるので、各分野の基本事項と典型問題をしっかりと学習しておこう。一行問題は標準レベルの問題が中心だが、後半の大問では思考力、記述力を必要とするやや難しい問題が出題されるので、時間配分に注意したい。
国語
説明文・物語文(書き取り・語句の意味などを含む)・短い文章の要約文の完成という3題構成。「本文の内容をふまえた上で」という100字以上の自由記述を入れると、記述の総字数は約330字とやや多い。説明文は主に筆者の考えを、物語文は人物の心情を中心にそれぞれ問われた。
理科
大問3題。地学分野から気象、物理分野からはオリンピックに絡んだものの運動の問題、その他プラスチックをテーマとする環境問題が出題された。どの問題も図、表、グラフを多用しており、後半はかなりの思考力が必要である。過去問を解くほか、思考力の訓練になる学校を選んで、チャレンジしてみると良い。
社会
例年同様、歴史・地理・政治の大問3題構成。問題文の文字数が多いうえ、設問数も多いので、時間配分には注意が必要。また、原則として漢字指定なので、重要な用語や人名は漢字で書けるようにしておくこと。記述問題のなかには自分の考えを述べる問いや表現力を要するものもあり、ここで得点差をつけたい。地理については統計資料にふだんから意識的にふれるようにして学習をすすめたい。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 出願

    WEB出願

    「11月には証明写真を撮りに行く予定を組み、出願開始日に出願しました。志望動機の文字数制限があったので、要点をまとめる作業に没頭しました。」(2020年度)

    「募集要項が8頁と詳しいので熟読しました。自己推薦書などは学校HPから印刷できました。」(2020年度)

    出願その他

    「郵便局の窓口で、特定記録で自己推薦書などを送付しました。1月28日必着だったので、その前週には手続きを終えました。」(2020年度)

中学イベントカレンダー

公文国際学園中等部 のイベントカレンダー

データが見つかりませんでした。
中学校イベントカレンダーで検索してください。
四谷大塚からのお知らせ
掲載中学一覧 登録数361校