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慶應義塾湘南藤沢中等部

慶應義塾湘南藤沢中等部

〒252-0816
神奈川県藤沢市遠藤5466
公式サイト
80偏差値
65
80偏差値
68
男子 02月02日
女子 02月02日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
慶應湘南藤沢(一般)
入試日
02/02
80偏差値
65
50偏差値
62
性別
男子
学校名
慶應湘南藤沢(帰国)
入試日
02/02
80偏差値
60
50偏差値
57
性別
女子
学校名
慶應湘南藤沢(一般)
入試日
02/02
80偏差値
68
50偏差値
65
性別
女子
学校名
慶應湘南藤沢(帰国)
入試日
02/02
80偏差値
63
50偏差値
60
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:40

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂条件付
販売中高あり

プール

屋外

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 部 長

    尾上義和

  • 創立

    平成4年

  • 生徒数

    595名(男301名、女294名)

  • 所在地

    〒 252-0816
    神奈川県藤沢市遠藤5466

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    106名

  • 高校生
    外部募集

    なし (完全混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週34時間
      1年 2年 3年
    国語 5 5 4 14
    社会 4 3 4 11
    数学 4 4 4 12
    理科 4 4 4 12
    英語 5 6 6 17
    5教科計 22 22 22 66
    ※他に総合的な学習の時間を年に70時数実施

沿革

慶應義塾は1858(安政5)年、江戸築地鉄砲洲に開かれた蘭学塾「福澤塾」がその起源である。1890年には大学部を設け、以来、教育と研究の機関として活動の場を拡充。1990年には、21世紀に向けた新しい学問の場として、総合政策、環境情報の2学部を開設し、2001年に看護医療学部を開設した。その3学部と同じキャンパスに1992年、湘南藤沢中等部・高等部が誕生。

教育方針と特色

男女共学、6年間一貫の中等教育学校として、未来を指向する新しい教育の実践を目指す。中高一貫の男女共学は慶應義塾初の試み。充実したIT機器を利用しながら、グループ学習やプレゼンテーションを多くの教科で取り入れ、コミュニケーション能力を高める教育を実践。体育や芸術にも力を入れ、知性、感性、体力にバランスのとれた教養人の育成を目指す。海外帰国生を含めて広い地域から生徒が集まっており、多様な感性と教員(2人担任制)の個性が融合して、学校生活をより豊かなものとしている。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 30,000 円
入学手続時 入学金 340,000 円
授業料 860,000 円
その他 295,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 - 円
入学後1年 授業料 - 円
その他 - 円
初年度納入金合計 1,495,000 円
中学3年間費用計 約 3,945,000 円
*出願は、郵送受付のみ。*授業料2期分納あり(分納の場合、前期43万円、後期に残り43万円を納入)。*入学辞退者は、所定の手続きで申し出れば、入学金を除く授業料等を返金。*系列校との入学手続時納入金の振り替え可。*指定品代・修学旅行費等別途。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算と一行問題が合わせて6問、大問4題の問題構成。後半の大問は複雑で手間のかかる問題が出題されており、45分の試験時間ですべての問題を解き終えるのはかなり厳しい。計算力や時間配分、問題難易度の見極めを含め、高い処理能力が求められるので、過去問をしっかりと解き対策を練っておくこと。
国語
物語と説明文の2題に、慣用句と課題作文の4題構成。説明文より物語文の分量が圧倒的に多く、設問数も二倍近い多さ。時間配分に注意は必要だが、記述は説明文に1問だけで、記号選択と抜き出し問題が中心なので問題ない。課題作文の時間をしっかり確保すること。抜き出し問題は難易度がやや高いが読解の基礎力があれば十分対応できる。課題作文は「お金」の機能を参考にして、「文字」の機能を説明させるもの。
理科
大問4題で4分野からの基本的な出題。地学分野は水の流れや石の大きさ、物理分野はふりこやてんびん、生物分野は生物のつながり、化学分野は気体の性質について出題された。選択肢問題が中心であるが、思考力や記述も出題されているので、『四科のまとめ』などで基礎を、過去問演習で思考力をつけたい。
社会
大問7題構成。地理では例年、表・グラフ・地形図を切り口にした問題が出題されている。地理は地形図の読み取り、歴史は古代から現代までオーソドックスな出題だった。政治は選挙のしくみや権利についての出題。また、時事問題は毎年必ず出題され、今年はSDGsの日本語での呼び方を答えさせた。基礎基本が中心だが、取りこぼしは禁物といえる。設問を丁寧によむ習慣を身につけたい。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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