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聖学院中学校

聖学院中学校

〒114-8502
東京都北区中里3-12-1
公式サイト
80偏差値
42
男子 02月01日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
聖学院
入試日
02/01
80偏差値
36
50偏差値
32
性別
男子
学校名
聖学院(アドバンスト)
入試日
02/01
80偏差値
42
50偏差値
39
性別
男子
学校名
聖学院(2回)
入試日
02/02
80偏差値
36
50偏差値
32
性別
男子
学校名
聖学院(2回アドバンスト)
入試日
02/02
80偏差値
40
50偏差値
37
性別
男子
学校名
聖学院(3回アドバンスト)
入試日
02/03
80偏差値
40
50偏差値
37
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

3学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:15

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

あり

概要

  • 学校長

    角田秀明

  • 創立

    明治39年

  • 生徒数

    452名

  • 所在地

    〒 114-8502
    東京都北区中里3-12-1

  • アクセス

  • 系列校

    小 中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    11名

  • 高校生
    外部募集

    25名 (完全混合クラス)

  • 授業時間

    1コマ50分・週35時間
      1年 2年 3年
    国語 4 4 5 13
    社会 4 4 3 11
    数学 5 5 6 16
    理科 5 4 4 13
    英語 6 6 6 18
    5教科計 24 23 24 71

沿革

1906年、アメリカのディサイプルス派の外国伝道協会ガイ博士により、聖学院中学校として創立。1947年に、学制改革を伴い、新制聖学院中学校となる。1948年には聖学院高等学校を設置。創立114周年の歴史と伝統を有する男子校。

教育方針と特色

キリスト教の教えに基づき、生徒一人ひとりに目を向け、毎朝の全校礼拝を通して豊かな心を育てる人間教育を重視しています。二つと同じでない・かけがえのないそれぞれの個性を、他者のために生かし・輝かせる「Only One for Others」が教育モットーです。学習指導では英語教育が充実し、使える英語がキーワードです。また英語の学習をとおして、日本語や日本文化、社会事情にも興味を広げられるような指導に力を入れています。海外短期留学や海外体験学習の機会も豊富にそろえています。習熟度に応じたクラス編成でAdvanced ClassとRegular Classの2コースです。放課後や長期休暇を利用した補習が充実しており、不得意科目の克服や得意科目のレベルアップに役立っています。体験学習も積極的に取り入れ、中3で実施する糸魚川農村体験学習は今年で34年目を迎える伝統行事です。各教科で取り入れている「能動的学習」であるアクティブラーニングでは、「自分を知る・深める」「社会を知る・考える」「思考・判断・表現」力を培う聖学院独自の授業を行なっています。グループワークやプレゼンテーションなどが効果的に行えるように、8面の大スクリーンを配置した都内最大級のプレゼンテーションを目的とした教室を設置しました。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

入試要項

費用(参考)

受験料 25,000 円
入学手続時 入学金 250,000 円
授業料 - 円
その他 125,000 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 105,274 円
入学後1年 授業料 444,000 円
その他 306,900 円
初年度納入金合計 1,231,174 円
中学3年間費用計 約 2,671,174 円
*複数回出願の受験料は3回まで2万5千円、以降1回ごとに5千円追加。海外帰国生入試の受験料は2万4千円。*入学辞退者は所定期日までに申し出れば、入学金を除く施設費(12万5千円)を返金。

入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

教科ごとのポイント

算数
計算問題9問、一行問題8問程度、大問3題の問題構成。計算問題は、基本的な計算が多いので確実に得点しておきたい。また、一行問題や大問は、幅広い分野から出題されるが、ほとんどの問題は基本レベルを押さえておけば十分に対応できるので、ケアレスミスに注意しながら落ち着いて取り組もう。
国語
文種を言えば随筆と説明文だが、従来とは傾向が大きく異なっていた。どちらも「図書館の利用」の話で、設問も相互に関連している。随筆では筆者の考えを、説明文では資料と本文とを対照する力量を問われた。漢字の読み書きは例年通り20問出題された。
理科
大問4題で4分野からの出題。生物分野は環境問題、地学分野は天体、物理分野は豆電球の回路、化学分野は水溶液の性質が出題された。問題の題材の中で、時事的要素も見られる。問題文の情報をもとに考える力が試されるので、基礎基本を徹底した上で、知識を活用する訓練をしっかりと行っておきたい。
社会
大問3題構成。大問1は東北地方に関する地理の問題。本校では8つの地方や都道府県の出題頻度が高い。大問2は日本と朝鮮半島の歴史。大問3は昨年同様に憲法を中心とした政治。用語記述の割合が非常に高くなったが、基礎基本を定着させていれば対応できる内容である。記述問題は今年も出題されなかった。
  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

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