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横浜翠陵中学校

横浜翠陵中学校

〒226-0015
神奈川県横浜市緑区三保町1
公式サイト
第1回合不合判定テストの偏差値です。
80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

特長など

学期

2学期制

週何日

6日制

登校時刻

8:30

制服

中高あり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂中高あり
販売中高あり

プール

なし

なし

特特制度
奨学金制度

なし

概要

  • 学校長

    田島久美子

  • 創立

    平成11年

  • 生徒数

    138名(男91名、女47名)

  • 所在地

    〒 226-0015
    神奈川県横浜市緑区三保町1

  • アクセス

  • 系列校

    中 高 大 (短大)

  • 小学校からの
    内進生

    併設小学校なし

  • 高校生
    外部募集

    120名

  • 授業時間

    1コマ50分・週34時間
      1年 2年 3年
    国語 6 5 5 16
    社会 3 3 4 10
    数学 5 5 5 15
    理科 3 4 4 11
    英語 5 7 7 19
    5教科計 22 24 25 71

沿革

1985年、横浜国際女学院翠陵開校。2011年『横浜翠陵中学・高等学校』と改称し、男女共学校となる。

教育方針と特色

横浜翠陵のモットーは「Think&Challenge!」。学校生活の中で次代を担う人材、明日の世界をよりよい世界にするために考えて行動のできる人の育成を目指す。伝統の英語教育、共学化以来の人間力の育成に加え、サマーイングリッシュキャンプ、中学3ヶ年を通じてのグローバルプロジェクト(問題解決学習・プレゼンテーションに特化した教育)など翠陵の教育効果をさらに高めるプロジェクトに挑戦する。さらに高校1年次から、特進、国際、文理の3コースに分かれ、将来の進路に向けて学習を進める。2年次からは文系、理系に分かれ学習内容を深化させる。緑あふれるキャンパスで未来を生きるための力と世界に羽ばたくための力を兼ね備えたグローバルリーダーを育む。少人数の温かい雰囲気の翠陵の基本姿勢は「徹底的に一人ひとりの生徒と向き合う」こと。生徒一人ひとりの「わかった」「できた」を引き出すプログラムを実現するために、3年間の授業数を英語19時間・数学17時間・国語17時間と十分に確保。更に、学習活動をD=Desire(好奇心と意欲の活性化)、U=Understand(理解)、T=Training(実践的な演習)に分類し、今何を何のために行うのかを教員と生徒が互いに納得しながら学習をすすめる。「知りたい→わかった→できた」のプロセスを繰り返し、一歩ずつステップを登っていく。

進学・進路

卒業生進路状況


主な合格実績

進学状況

2014年入試データ

卒業生進路状況


  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他

中学イベントカレンダー

横浜翠陵中学校 のイベントカレンダー

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