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青山学院大学系属浦和ルーテル学院

青山学院大学系属浦和ルーテル学院

〒336-0974
埼玉県さいたま市緑区大崎3642
公式サイト
Aライン
80偏差値
51
Aライン
80偏差値
52
男子 01月10日
女子 01月10日
第1回合不合判定テスト
※詳しくは偏差値一覧をご覧ください。
性別
男子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院
入試日
01/10
Aライン80偏差値
51
Cライン50偏差値
47
性別
女子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院
入試日
01/10
Aライン80偏差値
52
Cライン50偏差値
48
性別
男子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院(2回)
入試日
01/12
Aライン80偏差値
50
Cライン50偏差値
46
性別
女子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院(2回)
入試日
01/12
Aライン80偏差値
51
Cライン50偏差値
47
性別
男子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院(3回)
入試日
02/01
Aライン80偏差値
50
Cライン50偏差値
46
性別
女子
学校名
青山学院浦和ルーテル学院(3回)
入試日
02/01
Aライン80偏差値
51
Cライン50偏差値
47
青山学院大学系属浦和ルーテル学院の偏差値です。
Aライン80偏差値:合格可能性80%に必要な偏差値です(併願校を選定する際にご利用ください)。
Cライン50偏差値:合格可能性50%に必要な偏差値です(第一志望校を選定する際にご利用ください)。

アイコン_特長など特長など

学期

3学期制

週何日

5日制

登校時刻

8:30

制服

中のみあり

給食

なし

食堂
軽食販売

食堂なし
販売あり

プール

屋内

なし

特特制度
奨学金制度

なし

アイコン_概要概要

  • 学校長

    福島宏政

  • 創立

    1963年

  • 生徒数

    232名(男81名、女151名)

  • 所在地

    〒 336-0974
    埼玉県さいたま市緑区大崎3642

  • アクセス

  • 系列校

  • 小学校からの
    内進生

    47名

  • 高校生
    外部募集

    10名

  • 授業時間

    1コマ45分・週34時間
      1年 2年 3年
    国語 5 4 4 13
    社会 4 4 4 12
    数学 4 5 6 15
    理科 4 4 4 12
    英語 5 5 5 15
    5教科計 22 22 23 67

アイコン_沿革沿革

浦和ルーテル学院は、1953年埼玉県浦和市(現さいたま市)に、米国のルーテル教会により聖望学園小学校として創立。その後1963年に中学校、1970年に高等学校を設置し、小中高12年間の一貫教育を確立する。1974年校名を浦和ルーテル学院に変更。宿泊施設「山の上学校」や国際交流プログラム「米国研修」などを整備。2015年、浦和美園の新校舎に全面移転。2018年青山学院大学と系属校協定を締結。2019年に名称を現校名に変更。

アイコン_教育方針と特色教育方針と特色

地下鉄南北線直通埼玉高速鉄道「浦和美園」駅からスクールバス3分、自然に恵まれた環境に立地する当校は、青山学院大学系属校として、2019年4月より新たなスタートをきった。これにより基準を満たせば同大学に進学できる系属校推薦入学の枠が与えられている。当校の特色は「ギフト教育」である。神様から与えられている才能や個性という「ギフト」を活かし、世界に貢献する。まわりの人々を幸せにすることで、自らも幸せに生きる、それが「ギフト教育」の目標である。「ギフト教育」を実現するため、①1クラス定員25名の「少人数教育」、②ネイティブ教師を主体とした「英語・国際教育」、③感謝と思いやりの心を育てる「キリスト教教育」、④才能発見のため「フィールドプログラム」を実践している。青山学院大学への進学を視野に、着実に学力をつけ、同時にのびのびとギフトを伸ばす、充実した学校生活を送ることができる。

アイコン_進学・進路進学・進路

卒業生進路状況

主な合格実績

進学状況

2022年入試データ

2022年入試データ

  • 事前準備
  • 試験当日
  • 面接・アンケート・体育実技・作文
  • 合格発表・入学手続き
  • その他
  • 出願

    WEB出願

    「1回から3回まであらかじめ申し込めるので、受験を決めたら直ぐに受験票を出せました。」(2020年度)

    「志望理由を時間をかけて考えました。」(2020年度)

    「WEB出願でしたが、志望理由(100字以内)を記入する欄があり、思いの外時間がかかりました。試験当日、通知表の写しを持参しました。」(2021年度)

  • 登校時

    登校時全般

    「スクールバスで駅から送ってくれるので、時間はそれに合わせるだけでよかったです。」(8時20分到着)(2020年度)

    「コロナ対応のため父母は入構できず、最寄り駅である浦和美園駅のスクールバス乗り場で別れました。」(2021年度)

    父母控室

    控室の場所、飲食、寒暖

    「チャペル、図書館、会議室が控室でした。好きなところで待つことができました。」(2020年度)

    「控室はありませんでした。」(2021年度)

    試験教室

    受験生の荷物、飲食、寒暖

    「暖房が効いていて、寒くはなかったそうです。」(2020年度)

    「窓を開けていたため、とても寒かったそうです。」(2021年度)

    受験生との合流

    受験生との合流全般

    「待ち合わせ場所の指定があるので、混乱はありませんでした。」(2020年度)

    「浦和美園駅で合流しました。」(2021年度)

    その他

    試験問題の持ち帰り、掲示と販売

    「試験問題の持ち帰り不可、掲示なし、販売なしでした。」(2020年度)

    「試験問題の持ち帰り不可、掲示なし、販売なしでした。」(2021年度)

    (面接が関係しない)服装全般

    「普段通りの服装で行きました。」(2020年度)

    食べ物全般

    「自動販売機まで遠かったので、お茶を持参しました。」(2020年度)

  • 面接

    面接場所、面接官人数、受験生人数、面接時間

    「面接は受験生5名のグループ面接、面接官は1人、時間は1人約1分程度でした。場所は体育館で、教室で少し待ってから移動しました。」」(2021年度)

    面接内容

    「内容は小学校生活、趣味・特技についてでした。」(2021年度)

    (面接に関係する)服装全般

    「小学校の制服で行きましたが、面接場所は体育館で、コートを着たままだったそうです。(2021年度)

  • 合格発表

    合格発表

    「速達で結果が送られてくるので、学校へ行く必要はありません。合格発表はインターネット発表でした。」(2020年度)

    「試験当日にインターネット発表があり、書類は3日後に郵送されてきました。」(2021年度)

入試要項

費用(参考)

受験料 25,000 円
入学手続時 入学金 300,000 円
授業料 28,000 円
その他 38,300 円
入学手続後から入学まで 授業料 - 円
その他 76,390 円
入学後1年 授業料 308,000 円
その他 421,300 円
初年度納入金合計 1,171,990 円
中学3年間費用計 約 2,713,190 円
*不合格で第2回以降の再受験は受験料1万円。*スクールバス代別途。

入試情報 入試情報

最近6年間の入試応募者推移と倍率 / 入試教科

入試情報 受験併願パターン

アイコン_教科ごとのポイント教科ごとのポイント

算数
計算が4問、一行問題が8問、大問1題の問題構成。幅広い分野から出題されるが、どれも定番の解法がきちんと身についていれば十分対応できる。問題用紙の余白に式や解答を自由に書く形式なので、採点者に読んでもらうことを意識した答案作りを心がけたい。
国語
随筆風の論説文・説明文の共に短めの読解2題と雑問(慣用表現・熟語の組み立て・四字熟語・敬語・同音異字)が出題された。解答形式はすべて記号選択か抜き出しだった。論説文は言いかえ部分を通して筆者の考えとその根拠を、説明文も言いかえ箇所を中心に筆者の考えを問われた。
理科
大問3題で、生物・地学・化学分野から1題ずつの出題。生物分野は食物連鎖、地学分野は月、化学分野は状態変化が出題された。記述問題や計算問題、図で答える問題や資料の分析など、多岐にわたる形式で理科の力が問われる。過去問題の演習を通して、解答の作成に慣れておきたい。
社会
大問7題構成。理科とあわせて試験時間は45分。時間配分に注意したい。地理は地形図を含め、地図を用いた設問が多い。読図とさまざまなものの位置を重点的に学習したい。記号選択や用語記述はいずれも基礎基本だが、長文の記述問題も1問出題されているので、記述の訓練を重ねておくのも必要。

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