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全国統一小学生テスト
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開校説明会・入塾テスト

1/17(水)
19:00~20:30

1/18(木)
10:30~
説明会のみ

1/20(土)
10:00~11:30

1/21(日)
10:00~11:30

1/27(土)
14:00~15:30

1/28(日)
13:30~15:00

対象:新4・5・6年2/3(土)
10:00~

対象:新1・2・3年2/4(日)
10:00~

※入塾テスト同時開催(テスト終了時刻は学年により異なる)1月18日(木)を除く

  • ▼各学年のテスト科目と時間 ※学年により異なります。
    • 新小学1年生 考え方を見る問題 30分
    • 新小学2年生 算数・国語 各20分
    • 新小学3年生 算数・国語 各30分
    • 新小学4年生 算数・国語 各30分
    • 新小学5年生 算数・国語 各45分
    • 新小学6年生 算数・国語 各45分

お申し込み・お問い合わせはこちら

開成中学校
110
桜蔭中学校
52
筑波大学附属駒場
30

麻布30 女子学院67

他、難関校にも多数合格!!

※合格者数は、四谷大塚ネットワーク(四谷大塚・YTnet・四谷大塚NET)に継続的に在籍し、四谷大塚が開発した教材及び教育システムで学習した生徒を対象として集計しております。なお、講習生や公開テスト生などは、一切含んでおりません。

「予習シリーズ」の特長とは

四谷大塚の合格実績を支えるのが「予習シリーズ」
合格へ導く秘密は以下の特長です。

特長
1

1週間1単元のスモールステップカリキュラム 1週間に学習する内容は1単元だから、無理なく理解できます。
さらに1週間の学習分量が一定だから、小学生でも
学習のペース配分がきちんとできます。

特長
2

ていねいで、わかりやすい解説 小学生が読んで理解できる教材でなければ意味がありません。
50年以上にわたり改訂を重ねながら、小学生の視点を第一に考え、
編集した教材です。

特長
3

最新の入試出題傾向を反映 入試問題の出題傾向・出題内容にもトレンドがあります。
大学入試改革の影響を受けて、最近の入試問題は、知識だけでなく、
思考力・判断力・記述力を試すような出題が増えています。

特長
4

「人間力」の育成 文部科学省が考える「生きる力」、その一つが「豊かな人間性」です。
国語の問題文は、未来のリーダーに必要な協調性や思いやり、
勇気や感動する心などの「人間力」の育成を考えて選定しています。

特長
5

フルカラーの理科・社会 フルカラーと白黒の写真や図では、子どもたちの興味・関心の
持ち方に圧倒的な差があります。興味を持つこと、これが
「自ら考える」ことの第一歩です。

スモールステップで着実に学力向上
小学4・5・6年生向けカリキュラム

より効果的に学習を進める
1週間ごとのカリキュラム

4年生(3年生2月)から第一志望校合格を目指した学習がスタートします。四谷大塚では、3年間に
及ぶ長い道のりを、1週間ごとの「スモールステップ」カリキュラムで熱誠指導を行い、1つひとつ
の単元を100%理解する「パーフェクトマスター」でステップアップを重ね、お子さまを第一志望校
合格に導きます。

基礎学力の定着と強化
高速基礎マスター
基礎学力の定着+1週間のスモールステップカリキュラムが
学力を大巾に伸ばします。

四谷大塚では、より効果的に毎週の学習を進められるように、パソコン・タブレットを利用した
Webコンテンツを用意しています。「予習ナビ」「復習ナビ」は、1週間の学習範囲をパーフ
ェクトマスターするための授業ITコンテンツです。一方「高速基礎マスター」は、学習を進めてい
く上で土台となる語彙力、計算力などの大切な基礎学力を徹底的に定着させるための
トレーニングコンテンツです。

未来のリーダーたちのスタートライン
小学1・2・3年生向けカリキュラム

知的好奇心を刺激して、
「自ら考える力」を身につける。

算数
国語

12年生

授業:算・国75分、週1回

クラス定員:1年生=10名程度
2年生=12名程度

1クラスをメインとサブの2名の講師が担当して、楽しい授業を展開します。「今日はどんなこと
をやるんだろう?」とお子さまがワクワクしながら楽しく取り組めるよう、教具やプリントは
当日配布です。また、家庭学習の習慣化を図るための家庭学習用教材「ホームワーク」も用意し
ています。

3年生

授業:算・国100分、週2回

クラス定員:15名程度

算数の四則計算はすべて学び終え、「知識を活用して問題を解く」段階に入ります。アタマを
フル回転させるような問題を解くことでアウトプットの能力を高めます。国語では、説明文を
筆者の考えに沿って読んだり、物語の登場人物の気持ちを考えるなど、より深い「読解力の養
成」を行います。読解力の基礎をしっかり身につけることで、自分の考えをまとめ、それを文
章に表す記述力を養います。後半は4年生に向けて、これまでの学習の総まとめと学習習慣の
確立をさらに徹底していきます。