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ポイント

実施要項

実施日
7月15日(月祝)
参加費
無料招待(各クラス先着30名)
参加条件
年長生から小学3年生(はじめて将棋を体験するお子様対象)
会場
中野・お茶の水・巣鴨・渋谷・勝どき・町田
横浜・センター南・西船橋・南浦和
時間
9:00~10:30(対象:年長・小学1年生)
11:00~12:30(対象:小学2・3年生)
13:30~15:00(対象:年長・小学1年生)
15:30~17:00(対象:小学2・3年生)
各回とも同じ内容で実施します。
各回とも定員になり次第締切となります。
講師
日本将棋連盟のプロ棋士がわかりやすく指導。年長生から
楽しく参加できます!

お問い合わせは、四谷大塚ホットラインへ (03-3315-5213)

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教養

将棋をすることには多くのメリットがあります!
①集中力がつく
②決断力が身につく
③先を読む力が養われる
④マナーが身につく
などが挙げられます。
今回の「こども将棋教室」では将棋を通してお子さまの精神力や礼儀
を育みます!

教養
ルール

①将棋は、二人で行い、勝敗を競うゲームです
②将棋は、二人の対局者が交互に指します
③将棋を指すのに必要なのは盤と駒です
④将棋は、8種類の駒を各20枚、それを先手・後手がそれぞれ使いますので、
計40枚の駒を使うことになります
⑤取った相手の駒を自分の駒として使うことができます
⑥最終的に相手の玉将を取ったほうが勝ちとなります

駒
歴史
日本

将棋のルーツは、紀元前2000年ごろの古代インドのゲーム「チャトランガ」と
言われています。どのように日本に伝来したかは定かではありませんが、
遣唐使が日本に持ち帰った説が有力で、時期としては奈良時代前後という
のは間違いないと言われています。
平安時代には9×9マスの「平安将棋」、13×13マスの「平安大将棋」が生まれる
など大きく発展し独自性をもつようになります。相手側から取った駒を自分側の駒
として使用できるルールである「持ち駒」も16世紀ごろの日本で生まれた独自の
ルールであると言われています。長い歴史の中で変化しつつ今の形に落ち着いた
とされています。

流れ

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横浜 センター南 西船橋 南浦和