- とてもよく考えられたシステムだと思いました。(小3保護者)
- 予習・復習ナビがとても興味深かった。(小3保護者)
- カリキュラムがしっかりしていてとてもいいと思いました。(小3保護者)
- 褒めることの大切さや子供の成長の仕方、また自分の反省点など大変勉強になることばかりでした。(小4保護者)
- とてもわかりやすい話でした。(小4保護者)
- 子供の対応の仕方など、我が家には耳の痛いお話でしたが、大変参考になりました。(小4保護者)
- 学校の先生と全く違う視点でのお話をうかがえて、とてもよかったです。(小2保護者)
- 今後の学習内容が良く分かりました。親が学習内容を把握しているとサポートしやすいので安心しました。(小2保護者)



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アルゴ体験会を年長生・1年生・2年生・3年生を対象に開催します。 「アルゴクラブ」は、算数オリンピック委員会、東京大学数学科学生、そして数学者でありジャグラーとしても有名なピーターフランクル氏が共同開発した低学年向けの数理教育システムです。パズルゲームや頭脳トレーニングなど、子どもたちが“遊び感覚”で楽しく取り組めるプログラムで、高学年になってから必要となる“算数センス”や“数学的思考力”を鍛え伸ばします。元気いっぱいながらも、姿勢よく・マナー良く・そしてお友だちを思いやるアルゴクラブの授業。この授業をぜひ体験してください。 お子さまの瞳の輝きにきっと驚かれることだと思います。 |
■ジオ・ワン
正方形と3種類の大きさの直角三角形のピースを使って、影絵と同じ形を作る平面パズルです。
お友だちと競い合う中で、自然に図形的直観力・発想力・記憶力が鍛えられます。
正方形と3種類の大きさの直角三角形のピースを使って、影絵と同じ形を作る平面パズルです。
お友だちと競い合う中で、自然に図形的直観力・発想力・記憶力が鍛えられます。


■アルゴ
0から11までの数字が書いてある白と黒のカードを使ったゲームです。ルールは簡単。
「小さい順に左から」「同じ数では黒左」数の大小さえわかれば楽しく取り組めるゲームです。
伏せてあるカードを論理的思考力を使って、推理していきます。
授業ではこのアルゴゲームのルールを使った「詰めアルゴ」にも取り組みます。
0から11までの数字が書いてある白と黒のカードを使ったゲームです。ルールは簡単。
「小さい順に左から」「同じ数では黒左」数の大小さえわかれば楽しく取り組めるゲームです。
伏せてあるカードを論理的思考力を使って、推理していきます。
授業ではこのアルゴゲームのルールを使った「詰めアルゴ」にも取り組みます。
■ビー・キューブ
12個の様々な形のピースを組み合わせて、いろんな形を作る立体パズルです。
体験会では、図にプリントされた立体を、実際にPキューブを使って作ってもらいます。
平面の図形を、自分の手を使って立体に再構築することで、
お子さまの空間認知能力・構成力を鍛えます。
12個の様々な形のピースを組み合わせて、いろんな形を作る立体パズルです。
体験会では、図にプリントされた立体を、実際にPキューブを使って作ってもらいます。
平面の図形を、自分の手を使って立体に再構築することで、
お子さまの空間認知能力・構成力を鍛えます。

Q 体験授業はありませんか? |
Q 入塾テストの時間帯が都合が悪いのですが |
Q いつから通い始めるのがよいのですか? |
Q 中学受験についてよくわからないのですが? |
インターネット、または四谷大塚各校舎へお電話にてお申し込みください。
※定員に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
■インターネットでの申込
テスト実施日の前日まで
※定員に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
■インターネットでの申込
テスト実施日の前日まで




