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第1回入塾説明会

12/9(土) 10時より開催

中学受験Q&A
 ここ数年の首都圏(1都3県)の小学校6年生の人数は、30年前 と比較すると、3分の2程度。しかし首都圏の中学受験率は30年前の2倍近くになりました。2012年からの受験者数はやや減少していますが、これには、公立中高一貫校のみを志望する受験生は含まれていません。実際の受験者数はさらに多く、受験率も20%超と推定されます。 5人に1人が中学受験にチャレンジしている現状と言えます。
 受け入れる側である私立中学校の増加を背景に、不況下においても、中学受験熱は衰えることなく、今なお続いています。中学受験の裾野はますます広がってきていると言えるでしょう。
 私立中高一貫校は高校受験がない分、長いスパンでカリキュラムを編成でき、柔軟な運用が可能になります。中学・高校が連携して授業を行うことで、学習内容のダブりを減らし、ロスなく進度を速めることができます。多くの中高一貫校では、中3段階で高校の内容に踏み込んでいます。
 さらに、1週間の授業時間数も公立よりも数学や英語などの主要教科に多くを配分しています。年間に換算すると公立中の1学年分に近い時間数の差が生まれる場合もある程です。つまり、ゆとりを持って授業内容を深くすることや進度を速めることが可能になるわけです。学力別クラス編成や特進クラスなどの細かいクラス編成を行うなど、学力の育成に力を注ぐ学校も多く見られます。
中学受験のための学習を始める時期として、最も多いのは小4から。 アンケートの結果にもそれが表れています。準備に3年もかけるのは長いと感じられるかもしれませんが、学習習慣を身につけ、基礎力を養う ためには、やはりそれくらいの期間が必要です。多くの塾では、新小4 として、小3の2月から受験用のカリキュラムを組んでいます。また、低学年に目を向けると、5人に1人は3年生までに、何らかの準備を始めているようです。子どもの知的好奇心を刺激して自ら学ぶ学習習慣をつけ、基礎学力を養うことを目標に、低学年から学習塾に通うご家庭も多くなりました。

第1回入塾説明会

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教育改革によって新たに求められる「人財」像

そのために必要な2つの力

世界で活躍するために必要な力と伸ばし方を
詳しくお話しいたします

四谷大塚の理念・教育指針

独立自尊の社会・世界に貢献する
「人財」を育成する。

四谷大塚は、お預かりした大切なお子さまに単に知識を教え込むだけではありません。
中学受験を通して自信を育み、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」へと育成します。

ぜひ四谷大塚入塾説明会を
お子さまの成長の第一歩にしていただければと思います

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ご父母の声

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