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四谷大塚入学案内

四谷大塚で学ぶ

「夢」を見つけ、「夢」を育み、
「夢」を「志」に高め、
第一志望校合格を通して、
世界で活躍する”未来のリーダー”を育てます。

 夢を見つけ、夢の実現に向けて全力で努力し、自ら進んで学ぶ姿勢が、本当の学力を育みます。noblesse oblige(優秀な人間の責任と義務)の精神と「夢」「志」に向かって真剣に努力することの大切さを教え、さらにその努力を継続させるために「人間力」=心・知・体を高める指導を行います。
 小さな成功体験を積み重ね、自信を持ち、夢を育み、夢を志に昇華させることで、自ら求めて学ぶようになるのです。そのことで、学習の質と量が向上し、学力が飛躍的に伸び、中学受験で第一志望校に合格できるのです。

年中生・年長生
柔軟な対応力があるこの時期だからこそ「英語」を身につけてほしいです。この時期の子どもたちは、私たちが日本語を母語として習得したように、英語を自然に身につけることができます。お子さまが活躍する20年後、30年後の社会においては、「英語」で考え、「英語」で相手を説得する力が間違いなく必要となるでしょう。私たち大人にありがちな英語を日本語に、日本語を英語に翻訳して考えるのではなく、「英語を英語のまま理解して考える」ことができるように、この時期から英語にふれることがとても大事です。
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小学1・2年生
低学年のこの時期は、「自分で考える力」を育てることが何より大事だと考えています。子どもたちは、「知りたい」「発見したい」という好奇心が旺盛です。この知的好奇心を上手に育んであげれば、自ずと「自分で考える力」 が身についてきます。同じ学年の子どもたちに同じ知識を教えても、すぐに理解できる子どももいれば、なかなか理解できない子どももいますが、やはり「知能」の差が大きいのです。四谷大塚が考える「知能」は、|亮韻鮟得する能力、⊇得した知識を応用する能力、F胸[蓮θ獣芭呂梁腓く3つですが、「知能」=知識を入れる器と考えて、「知識の器」を大きくすることで将来の学習に備えます。四谷大塚の「リトルスクール」では、「自分で考える力」を育て、「知能」を伸ばします。
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小学3年生
4年生(3年生の2月)からの本格的な受験勉強を開始するにあたり、算数の「計算力」、国語の「文章読解力」をしっかり身につけておくことがとても大事です。計算力・文章読解力をしっかり伸ばしながら、この時期に何をどう学習すれば最も効率的かつスムーズに4年生への学習に移行できるのか、四谷大塚「リトルスクール」独自のカリキュラムで、お子さま一人ひとりの個性に合わせて指導を行っています。
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小学4・5年生
4年生(3年生の2月)から中学受験を目指した本格的な学習が始まります。4年生のスタート段階では、四谷大塚の1週間の学習サイクル(予習→授業→復習→テスト→復習)に慣れさせ、授業の受け方、家庭学習の進め方を指導します。着実に基礎力を養いながら、学習の楽しさに気づかせ、学習に対しての目的意識を持たせていきますので、ぜひご家庭でもお子さまの将来の「夢」について真剣に話し合ってください。また、学習科目の好き嫌い、得意・不得意などの個性も徐々に表れてくる時期でもあります。得意科目をもっと伸ばしたり不得意科目を克服したり、一人ひとりに合った指導を行いながら、毎週のカリキュラムを確実に理解させていきます。四谷大塚のカリキュラムの特長は、^貊鬼屬瓦箸粒惱カリキュラムが組まれているとこと、5年生の3月までに中学受験に必要なすべての単元を学習することです。
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小学6年生
5年生の3月までにすべての単元学習は終了していますので、夏休みまでは既習内容を総復習し、夏休み以降は徹底的な学校別入試対策の熱誠指導を行います。4月から始まる受験者数No.1の「合不合判定テスト」で、お子さまの弱点をしっかり見極めながら、そのフォローを徹底的に行い、学力を飛躍的に伸ばしていきます。四谷大塚だからこそ、豊富な分析データの活用と長年の指導経験をもとに、お子さまの合格を完全にバックアップすることができるのです。第一志望校に合格するには、データの活用も大事です。そして9月からは「学校別対策コース」が始まります。定評のある志望校の過去問演習と添削指導を行いながら、学力だけでなく、合格するためのあきらめずに粘り強く考える精神力も鍛えて、第一志望校合格へ導きます。
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