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予習シリーズ 公立中高一貫校対策

▼ 予習シリーズ・公立中高一貫校対策のご案内 ▼


『予習シリーズ・公立中高一貫校対策』ラインナップ
『予習シリーズ・公立中高一貫校対策』のご案内
全国に広がる「公立中高一貫校」。学校数は年々増加し続け(2009年度現在167校)、学校数の増加に伴い受検者数も増える一方です。特に首都圏での受検倍率はおよそ8〜12倍(一部新設校においてはおよそ27倍の受検倍率)となり、とても狭き門になっているのが実情です。
四谷大塚では、中学受験のための最強の教科書として長年にわたり『予習シリーズ』を刊行してきました。
『予習シリーズ』を学習することで、「公立中高一貫校」に合格する実力を身につけることはできます。そのうえで「公立中高一貫校」の適性検査問題は、私立中学校の入学試験問題とは少し出題傾向が異なるため、合格の可能性をより高めていただくために、『予習シリーズ・公立中高一貫校対策』を発売することになりました。
「公立中高一貫校」の受検をお考えでしたら、ぜひ、『予習シリーズ・公立中高一貫校対策』をご活用ください。
教材の特徴
この教材のカリキュラムは、9月〜12月までの4か月間で学習することをおおよその目安として作成してあります。教材は、前半(第1回〜第8回)が作文・算数・理科・社会、後半(第9回〜第14回)が実戦演習(問題集)、そして作文と社会記述各10題の添削問題でできています。


  作文 公立中高一貫校で必ず出題される〈作文〉ですが、最も重要なことは自分の意見をはっきりと書くこと。このテキストでは、自分の考えや書く手順などを学習し、実際に作文を書くことで作文力を養成します。
算数 計算力や基礎的な知識や解法だけでなく、表や図・文章などから条件を読み取る力を中心に実力を養成します。
理科 物理・化学分野をはじめ身の回りの現象などを中心に取り上げ、知識をどのように活用して問題を解けばよいか、解法の着眼点や記述のポイントなどを解説しています。
社会 「食料生産」や「国際社会」など、将来の日本を支えていく小学生にとって欠かせない視点を問う問題を中心に実際の適性検査問題を取り上げます。資料の読み取り方や答え方などを身につけることができます。
実戦演習 各回とも、「適性検査I・II」「作文」で構成しています。これらの演習を通じて、作文・算数・理科・社会の教科を横断した、総合的な適性検査対策が可能です。



  添削問題
(10題分)
作文と社会記述が各10題掲載されています。作文では自分の意見や体験が論理的に書けているかどうかを添削します。社会では「資料を読み解く力」「自分の意見を的確に表現する力」をバランスよく身につけることを目指します。返却された添削答案と、別途配布する解答・解説を活用することによって、自らの記述力の課題や改善点などを知ることができ、合格への絶対的なアドバンテージとなります。
教材のご注文
『予習シリーズ・中高一貫校対策』のお買い求めは、四谷大塚のホームページからご注文ください。
http://www.yotsuyaotsuka.com/kyozai/
(書店での販売はしていません。通信販売及び四谷大塚中野校舎のみの取扱となります)

通信販売はinet428をご利用ください。
※お問い合わせは四谷大塚・通信事業本部まで
0120−417−428 (9:00〜18:00 日祝定休)